小学生時代の担任の話。5月生まれで3月生まれの子と比較されて、「1年近く早く生まれてるのに」って教室でみんなの前で怒られたり、作った作品ぐちゃぐちゃにして黒板に磁石で貼り付けたり(その日授業参観で保護者が来る前に捨ててる)。発表でハーモニーカ係になり、ハーモニーカの練習で上手くできなくて怒鳴り散らかされクビにされる。劇でやりたい訳に立候補したけど、強制的に辞退させる。親の前ではいい顔見せてぶりっ子。当日は悲しいなって思うくらいだったのに、頭思い出すと、涙出るし怒り狂う。
あなたの小学生時代の経験について、聴かせていただきありがとうございます。そのお話からは、非常に辛い感情や不当な扱いを受けたことが伝わってきます。特に、担任からの比較や怒鳴り声、作品を無下にされることで、自分の存在や努力が軽んじられたことが、どれほど心に傷を残したか想像できます。子どもにとって、先生という存在は大きく、期待や信頼を抱く一方で、裏切られたとはどれほどの悲しみでしょう。 怒りや涙は、あなたがその状況に対してどれだけ深く傷ついたかを示しています。過去の出来事は変わらないですが、今のあなたには、その経験を乗り越える力があります。過去の傷を癒していく過程では、自分自身を大切にし、感情を受け入れることが重要です。あなたの気持ちを大切にし、少しずつ自分を癒すための時間を持ってください。あなたの心が少しでも軽くなることを願っています。