ヘルプマークについて! ヘルプマークはどんな人がつけてますか? メニエールでは難病から2015年に外れました。 難病から外れた病気はヘルプマークはつけてはおかしいですか? 吐き気とめまいがあるのに、ヘルプマークあなたいるの?と言われました。
@匿名 遅くなってすみません。返信ありがとうございます !? 耳鼻科の医者…その医者は症状を軽く見てたり、まぁなんとかなるし、ヘルプマークなんて大袈裟と"思い込んでる"だけだと思います。 どんな病気であれど、確かに症状は人それぞれですが、その病気を抱えている本人が1番辛いのは変わりませんので、自分が「周りに助けて欲しいな…」って思ったら付けて良いと思います! 実は私もヘルプマークを利用しています。匿名さんが困っていたら周りが匿名さんを助けてあげる事が出来るマークなのです! 医者に言われた事が引っかかって、やっぱりちょっと付けるのに抵抗があるな…って時には、財布に入れておくのも良いと思いますし、 周りの目が気になるようでしたら、カバンを開けたら見えるというようなとこにつけたりするのもいいと思います!
@ニコイ ありがとうございます! ちなみにヘルプマークいるの? と聞いた人は耳鼻科の医師です。
ヘルプマークは視覚障害や義足のように日常に不便がある方、精神疾患等を抱える方、妊婦さんのように一時期誰かの手を借りたい方など年齢問わず誰でも利用可能です!難病指定から外れたとしても、大丈夫ですよ! 誰かからの支援を必要とされている方の為のマークなので! あらら…「あなたにヘルプマーク必要なの?」って言う人は相手の事を考えて発言したりしてるわけではないと思うので、そういう人は無視した方が良いと思います。
ヘルプマークは、主に身体に障害がある方や、支援が必要な状態にある方が身につけることで、周囲の人々に配慮を求めることができるツールです。具体的には、視覚や聴覚、身体機能に障害を持つ方だけでなく、精神的な問題を抱えている方や一時的な健康問題がある方も利用することが可能です。 メニエール病のように、吐き気やめまいといった症状が日常生活に支障をきたす場合、ヘルプマークをつけることは十分に理解できます。たとえ難病指定から外れていたとしても、その症状が生活の質に影響を与えているのであれば、周囲の人にもその配慮を求める権利があります。 実際に「ヘルプマークをつけているの?」と疑問を持たれることもあるかもしれませんが、ヘルプマークを活用するのは、支援を必要とする時期を大切にするための手段です。不安や困難を抱えている場合には、自分のため、そして周囲の理解を促すために、マーキングをしても良いと思います。他人の意見や反応に負けず、自分の状況や気持ちを優先することが重要です。あなた自身が必要なサポートを受けられるよう、気を付けてください。