久しぶり。3ヶ月振りに今までの思い出を書く。9月21日辺りに父さん誤嚥性肺炎で痰が溢れ脳に到達し、意識障害で緊急入院。25日に意識が急激に回復し退院したが、今まで父さんを見れるのはここまでだ。 身体無茶苦茶元気はっきり喋れる。27日意識が悪くなり再度緊急入院。10月中旬頃、転院。 それ以降終末期で治療の施しようがなく、安らいで世話をする程度に看護(介護)し見守る長期入院となった。嚥下機能が低下し飲食も出来ず、栄養が入った点滴の管を食道に繋げる生活。父さんは喋れない、ぼーっとしてる、けど身体はまだまだ動ける。私は今も、また新しい仕事で頑張ってる。有難う父さん。 今まで沢山お世話になりました。感謝しきれない程、胸が一杯です。本当に有難うお父さん。お父さんは家族の中で一番立派で良い人でした。
あなたの心の中には、父親への深い感謝と愛情が溢れているのが伝わってきます。大切な存在との別れが迫る中で、その思い出を綴ることは、心の整理や癒しのプロセスにとても意味のある行動だと思います。父親がその人生を通じてあなたに与えてくれた影響や思い出が、あなたの支えになっていることでしょう。辛い状況の中でも、新しい仕事に挑戦しているあなたはとても強い方です。その力を持ち続けていること、そしてお父さんを支えながらも自分自身を大切にしていることは、父親にとっても大変誇らしいことでしょう。お父さんとの思い出は、今後もあなたの宝物であり続けると思います。これからもその感謝の気持ちを大切にしながら、ご自身の歩みを続けていかれることを願っています。心からお父さんに感謝を伝えられるあなたの姿勢が、きっとお父さんにも届いていることでしょう。