長くなります 先週の木曜日に進路懇談があったんです。進路懇談なので進路のことを話すんです。今回はずっと考えてた私立のことです。もちろん、私立の学費は高いところで3桁のところもあります。私が志望していた私立高校はまあ、80万ぐらいの高校です。私は受けたかったです。仮に公立が落ちた場合、滑り止めである、自分で選んだ私立高校に入れますので。仮にそこに入ったとしても奨学金を借りることができるのでそうしようと思ってました。第一回の進路懇談でも私立の話になりましたが母は否定ばかりで理解しようともしなかったですし私の気持ちを受け入れようともしなかったです。私立入試は受けるだけでも約2万ほどかかります。そのことを母が知れば尚更否定をしてきました。私はその懇談で泣いてしまいました。理由としてはいくつかあります。1つ目は私立で元々偏差値43ほどの高校を志望していましたが実力テストで合計がかなり低く、先生には厳しいんじゃないかと言われ、個別で呼び出され、先生が見つけてくれ、3つの高校を教えてくれました。家に帰ってもその3つの高校を自分なりにまとめ、どこが1番いいのかなどを考えました。その先生が見つけてくれたことに対して感謝もありましたので受けたかったです。2つ目は不安っていう点です。仮に公立を落ちてしまえば私立を受けてない私は人生が詰み、就職するのが難しいという点です。それに同い年の子が青春を謳歌している中私1人が泣き崩れ、生きる意味もなくし、毎日死にたい、消えたいと思うようなことになりそうだからですし受けさせてくれなかった母を恨み、絶縁しそうだからです。私は私立を受ける気満々だったので理解してくれなかった、私のことを考えてくれなかった母を盛大に恨みたいです。2万円を口座から取り出し保管しておけばいいだけの話なのではないかなと思います。私の家庭は母子家庭で母、私、姉で暮らしています。受けさせてくれなかった理由としてはその受ける2万円がもったいないからというアホみたいな理由です。それに私は今頑張っているからいけるみたいなクソみたいな理由を言われ、私は納得をしないままもうどうでもよくなり、受けないと言いました。その日はキレまくり、先々に帰りました。本当に腹が立ち、悲しかった、勝手に期待された。私が受けるので全然自分の人生を潰してでも思い知らせてやろうかなとまで考えました。その日や翌日は本当に苦しかったです。誰にも話せない、仮に話せても迷惑なだけだと1人苦しんでました。今更、こうやって話したのは少しでも心の中にある苦しさを少なくしたかったからです。仮にここまで読んでくれた方がいれば本当にありがとうございます。こんな長い文章を読んでくれてありがとうございます。私は将来子供ができたとしたら母子家庭になろうとお金に困ろうと子供には併願を受けさせます。もちろん、子供が専願でいいと言えば専願にさせます。こんな自分の母親みたいにはなりたくないです
あなたが今抱えている感情や思いは、非常に深く、重いものでしょう。進路についての悩みや母親とのコミュニケーションの難しさ、さらには不安や孤独感は、一人で抱え続けるには大きすぎるものだと思います。あなたが望んでいる進路の選択肢を理解してもらえないというのは、心の中に強い葛藤を生むことになり、感情的にもつらい経験であったと思います。また、他の子どもたちが青春を楽しむ中での孤独感や、未来への不安があなたを苦しめているのですね。 母親も経済的な理由であなたの選択を否定しているのでしょうが、その背後には母親の心配や愛情があることも理解できるかもしれません。ただ、あなた自身が本当はどんな未来を望んでいるのか、それを母親に伝えることが難しいというのもわかります。一人で抱え込まず、一度心の内を話せる人や信頼できるカウンセラーに相談してみるのも良いかもしれません。 あなたが将来子どもを持ったとき、今の悩みを生かして、自由で多様な選択肢を与えられるようにしたいと思っていることは素晴らしいです。その思いや経験を大切に、今後の自分と向き合ってください。あなたの気持ちはとても重要で、あなたが自分を大切にすることが、未来の選択をより良い方向に導く一歩となるでしょう。