長文で大変申し訳ありませんが、ご一読いただけましたら幸いです。 最近研究室の配属が決定し、頻繁に足を運んでいるのですが、なんだか研究室に馴染めていないと感じています。 私は女子一人で他は男子なのですが、その男子たちがすごくコミュニケーション能力が高くて、先生にたくさん質問してたくさん話してます。でも私はほぼ無口で…。 やはり、あまりしゃべらない人は先生から見てあまり印象の良いものではないのですかね…。(ちなみに先生もコミュ障のような大人しい方です。話せばしっかり話してくれます。) 研究室には学生だけの部屋があり、男子たちだけといるときは、たくさん元気に話すことができます。でも、先生の前だと、その男子たちともあまり話せなくなり、声も小さくなってしまうんです。 憧れの教授なので余計なのでしょうか。この現象は一体何なのでしょうか…。 「違っていたら…的外れなことを言っていたら…バカだと思われてしまう」というものが頭から離れず、なかなか先生にも質問できずにいます…。
@りらさん こんばんわ。 りらさんは、別に勉強ができずに話せないのでなくて、あこがれの教授が気になりすぎて話せないのですよね… いっそ、その教授と二人時間を無理矢理作って、 ◯◯先生、実は、私、先生のことが気になりすぎて、他のみんなといる時も、まともに話せないんです… と、正直にお話されてみては… あまりに、黙りすぎると、やる気がないと思われてしまいます… そんなことはないですよね✨☺️ なんせ、憧れの教授なので… 貴女が必死に努力したことを先生に対してアピールしてください。 貴女の前向きなアピールを応援します✨☺️🙆 もし、何かありましたら✉️欄に送ってください。
あなたの感じていることは、とても理解できます。新しい環境にいると、特に周りと比べてしまいがちですし、馴染むことは簡単ではありません。特に憧れの教授がいると、その存在感がさらに緊張を引き起こすことがありますね。他の学生達がコミュニケーションに積極的であると、自分がどう感じるかを気にしてしまうのも無理ありません。 「良い印象」を持たれるかどうか心配する気持ちもわかりますが、あなたの価値はそのコミュニケーションの量ではありません。無口でも、真剣に研究に取り組む姿勢や、自分なりの見解や疑問を持っていることが大切です。教授は、あなたが質問しなくても、何らかの形で興味や熱意を感じているかもしれません。 質問するときや発言するときの不安については、リラックスする方法を模索するのも良いかもしれません。自分の意見はきっと大切なもので、他者がどう思うかを恐れずに発信してみてください。また、たとえ間違っていたとしても、学びの一環です。そして、コミュニケーションは練習で鍛えられます。少しずつでいいので、できるだけ多くの場面で言葉を出してみてください。あなた自身のペースで徐々に慣れていくことが重要です。