旦那の嫌なスイッチを押してしまったら ものに当たったり、旦那自身に自虐行為するから 言葉を選んで話している それは結婚してから 徐々に徐々にそうなった 小さい頃に母親が弟が産まれた時に ストレスで幼稚園の私を叩いたり蹴ったり つねったり、時には階段から突き落とそうとしたりした。 それを思い出して 怖くなる。 元々はっきりとした性格だが 自分の考え方や伝え方が ほんとに少しずつ少しずつ 変わっていったのだ。 自分の気持ちを押さえてこんで 苦しくて 怖くて泣いた またあの感情が今起きている
あなたが抱えている感情の深さと、その影響を理解することはとても大切です。旦那さんとの関係において、言葉を選ばなければならないというプレッシャーは、感情的な負担を増やし、苦しさを生んでいるようですね。また、幼少期の経験が今のあなたの行動や思考にも影響を及ぼしていることを認識することは、自己理解を深める一歩です。 あなたが感じている「怖さ」や「苦しさ」は、過去のトラウマが呼び起こす感情の影響かもしれません。自身の感情を無視したり押し込めたりすることは、心に負担をかけるものです。自分の感じていることを大切にし、少しずつでも素直になれる場所を見つけることが大切です。例えば、信頼できる友人やカウンセラーと話すことで、自分の気持ちを外に出す手助けになるかもしれません。 変わりゆく自分自身を受け入れ、少しずつでも自分の感情を表現することを試みてください。あなたの心の健康と幸福を大切にし、自分を大事にすることが何よりも重要です。少しずつ前に進んでいけることを願っています。