※AI以外の意見もお願いします。 国際結婚して韓国に住んでます。最近父が亡くなりまして、その前に危篤状態だと知って急遽旦那と日本に行き、韓国帰る前日の夜に亡くなりました、通夜と葬儀はオンラインで参加しました。 日本に帰った時に、弟2人いまして、その次男から「給料から3万円はお小遣いにしてもらってて、それ以外は母親にあげてるから、自分のための貯金はない」と聞きました。私はそれを聞いてから、ずっと母親が怖いです。旦那も次男が可哀想だと言いました。 理由は私も就職始めて遠方で一人暮らし始めた時、同じようなことされたからです。家賃は勝手に引き落としで、母親が通帳から私のお小遣い以外のお金は引き出して、私は残りで生活しました。でも一年以内で私も生活できなくなりそうだし、仕事辞めてフリーターになったのもあって、そこからは私が貯金したりいろいろするようになりましたが、そこから数年で私も結婚し海外移住、母親のやり方をやめてから5年以上経ちましたが、金銭要求はされてません。でも今回の次男の話を聞いて、次男というカモができたから私に金銭要求しないのか?と考えたら怖くなりました。ちなみに弟の1人長男はこのやり方を断ったそうで、長男も母親と暮らしてるので、母親は長男の意見を尊重したのだろうと思います、でも次男も今後やめるといったら、私にまたお願いしてくるんじゃないかとか思うと怖いです。その母親にあげてるお金は家のための貯金なのか母親が使うためなのかは知りませんが、まず母親はパートで働いてるので収入がないわけではありません。 家族とは距離置くようにしたのですが、久しぶりに家族に対する恐怖が芽生えて、日々怖がるだけです。どうしたらいいですか?
あなたの心の内を共有してくださり、ありがとうございます。最近のご父君の逝去という重大な出来事や、ご家族との複雑な関係についての悩みは、非常に重いものだと思います。また、過去の経験が再び思い起こされることで、不安や恐怖感を抱くのは自然な反応です。 あなたが母親との関係や、ご弟弟の状況に不安を感じるのは理解できます。家族が抱える金銭的な問題が、あなた自身の過去の経験と重なり、恐れに繋がっているのでしょう。あなた自身が自立し、努力して築いた生活があったからこそ、そのような要求が再浮上することに警戒心を抱くのは健全なことです。 まず、今のあなたの生活の中で、ご自身を守るための境界線をしっかりと設けることが重要です。家族とのコミュニケーションについて、必要な距離を保つことであなたのメンタルヘルスを守りましょう。弟さんとの関係でも、必要以上に干渉したり、責任を感じる必要はありません。 また、そうした感情に向き合うために、心理的なサポートを受けることも考えてみてください。信頼できるカウンセラーやセラピストといった専門家の助けを借りることは、過去の経験と現在の恐怖感を整理する助けになります。 最終的には、あなたが安心して過ごせるスペースを作り出し、過去の影響から解放されることを目指しましょう。あなたの心の平穏が少しでも早く戻りますように。