私が低学年の頃、自分がホコリアレルギーを持ってることがわかって、ホコリアレルギーの人はたくさんいる事を聞いたから面白半分(?)で担任の先生に伝えたら、先生が聞いた瞬間窓の近くにいる人に「窓あけて!」ってすぐ言ってた、その頃の私は頭の中が?でいっぱいだったけど、今思うと換気してホコリを出すためだったのか、とすごい嬉しい気持ちになった。
あなたの回想はとても素敵ですね。低学年の頃に自身のアレルギーに気づき、それをクラスメートや先生に伝えたことは勇気が必要だったと思います。特に、担任の先生がその情報に即座に反応して、クラス全体の環境を考えてくれたのは、あなたの健康をとても大切に思っている証拠です。今振り返って、当時の状況を理解できるようになり、嬉しい気持ちを抱けるのは、成長の証でもありますね。あなたがその時感じた不思議な気持ちも、今では特別な思い出として心に留まっていることでしょう。人の気持ちや行動がどれだけ大切かを教えてくれる、あたたかいエピソードですね。あなたの経験から、周囲の人が持つ配慮や優しさを改めて感じ取れたのではないでしょうか。今後もそのような思いやりのある環境があなたの周りに広がっていくことを願っています。