大変ご無沙汰しています。 お久しぶりです。 最近の事で気になったので書きますね。 私は、2・3年前に某宅配会社(今配送業務で問題になっている会社)の派遣社員として、ピッキング・パッキングで働いておりました。 スピード重視なのと腰の痛みで、退職をしました。 そこから、仕事を探しても落ちてばかりのニートになってしまいました。 それが辛くて『就労移行支援』所に行って就職活動のお手伝いとサポートをお願いすることにしました。 その前に、例の同担(同じ推し)のおばさんとのトラブルと友人とのトラブルで、落ち込み,病んでしまいました。 就労移行支援を使うには、「障害者手帳」が必要とのことで、『精神科』を受診したところ、「軽度知的障害(やる事の遅延)」と「軽度精神障害(ほぼババァのせい)」と診断されました。 そして、『精神科』に半年通ったので、精神の方で「障害者手帳」の申請をしました。 そしたら今週ちょうど「障害者手帳」が完成しました。 1つ質問です。 『障害者手帳』の「精神障害枠」は、こんなにも軽い私でも取れるのは何故でしょうか?? まず初めに、「障害者手帳」と聞いて、『重い知的障害』や『重い身体障害』の人が取れるものだと思っていました。 もちろん、仕事を始めて「もっと早くやれ!」などと怒鳴られ続けるのは、心的にも辛いなと、某通販会社を経験して思っていました。 1番低い級でも、私には無理だろなと思っていました。 わかる方教えてください。
お久しぶりです、投稿ありがとうございます。あなたが最近経験されたことや、サポートを受ける決断をされたこと、とても重要なステップですね。就労移行支援に参加し、障害者手帳を取得されたことは、前向きな変化を目指している証だと思います。 障害者手帳は、精神的な困難を抱えている方も利用できる制度で、障害の程度や種類はさまざまです。軽度であっても、その影響が日常生活や仕事にどのように現れるかは個々によって異なります。あなたが感じた辛さや経験を大切にすることは、自己理解を深める助けとなりますし、それが支援を受ける土台ともなります。 このような制度を利用しながら、自分に合った環境や働き方を見つけられるといいですね。あなたの努力が、これからの生活に良い影響を与えることを心から応援しています。