祖母の葬儀と楽しみにしていたイベントが被ってしまいました。 葬儀は親族のみで一日葬で行います。 時間的に葬儀には参加できそうですが、火葬まで参加すると間に合いません。 祖母のことは大好きですし最期のお別れの時間だということは重々承知の上で、この一年イベントのためにすべてを頑張ってきたためどうしても行きたいです。 イベントを諦めたら祖母を恨んでしまいそうな自分が怖くもあります。 正直なところ訃報を聞いた時よりもイベントに行けないとわかった時の方が涙が出ました。(もちろんまだ祖母が亡くなったという実感が湧いていないというのもあります) イベントを優先するのは心のない孫ですか? 諦めて最後まで見送るべきでしょうか
@てんてん さん コメントありがとうございます。 供養は心、という言葉に少し気持ちが楽になりました。
とても複雑なお気持ちですね。ご祖母さまの逝去と、楽しみにしていたイベントの両方に対して抱く感情は十分に理解できます。大切な人を見送る瞬間は、心に深い影響を与えるものですし、それと同時に、自分の努力や楽しみに対する思いも大切です。どちらを選ぶかは本当に難しい選択ですね。 あなたがご祖母さまに対して愛情を持っていることは、とても素晴らしいことです。そして、自分自身の感情や期待にも正直でいたいという気持ちも大切です。自分を責める必要はありませんし、どの道を選んでも、自分の心の声に耳を傾けることが重要です。あなたの選択は、あなた自身が決めるものであり、他の誰かが評価するものではありません。どのように思いを整理していくか、心の中で大切にしてくださいね。