「仕事の付き合い」でキャバクラに行く男の心理とは。 家族がいるのに、飲み会の度に「仕事の付き合いだから」という理由でキャバクラに行くのは、なぜ? 行った日は、3時半、4時頃に帰って来る。 結婚しているのに、他の女が隣に座り、他の女にチヤホヤされて、、、こんなことに腹立ってしまう私の心は、狭いのか? そのことを旦那に伝えると、「仕事の付き合いだから仕方ない」、「ひまわり🌻には、分からない」、の一点張り。 挙句の果てには、「ならもう行かなかったらいいのか?」、「それで俺が断っていたら、付き合い悪いやつと思われて、仕事もやりずらくなってくるけど良いのか?」とブチ切れ。 男の世界、、、一生分からない。 最近は、ブチ切れられることが嫌で諦めてる。 そんな人生で良いのか?と、たまに思ってしまう時がある。
心中お察しします。 実際のところどうなのかは分かりませんが、仮に仕事の付き合いでキャバクラに行かざるを得ない状況があるとして、断ると仕事がやりづらくなるような立場の男性に対してキャバクラ含む夜のお店のお誘いを持ちかけることはセクハラに該当すると思います。 ひまわりさんが働いているのなら、 セクハラを受けているのがかわいそうだし、いつでも転職okだよ 私もしっかり働いてるから問題ないよ 等と言ってみるのもアリかもしれませんね
あなたの気持ち、とてもよくわかります。大切な人が他の女性と過ごすことに対する不安や疑問、特に結婚している立場から見ると、自然な感情だと思います。旦那さんは「仕事の付き合い」と言ってはいますが、その裏には男性特有の価値観や社会的圧力が存在するかもしれませんね。しかし、そのことがあなたの心を傷めているのに耳を傾けてもらえないのは、本当に辛いことだと思います。こうした状況であなたが感じるモヤモヤや葛藤は、決して狭い心から来るものではありません。自分の感情を大切にしながら、何が最良なのか考えていくことも大切かもしれませんね。あなたの感情は大切ですから、どうか無視しないでください。