教員免許を取る予定の大学生です。 大学の授業で、「学校の悩みを、誰にも相談しない人が一定数いる」ということを改めて学びました。 学校で悩みを先生などに相談しづらい人って、何が理由で相談しづらいんだと思いますか、、? あと、悩みを持ってる人からすると、どういう行動をしてくれたら相談しやすいとかってありますか、、? 答えられる人だけでいいので答えていただけると嬉しいです、、
@ぶたちゃん 生徒一人ひとりの悩みを聞ける先生って滅多にいないですよね、、、 小さいころから嫌な記憶しかなくて、「周りの大人が信用出来ない」って思ってしまう子の支えになれたらな、と思っています、、、 現実でも、ひどい大人は一定数存在するし、せめてSNSだけでも居心地のいい場所になって欲しいと自分は考えています、、 貴重なご意見ありがとうございます、、
相談?そんな文字が思いついたこともなかった。先生は、いつも陽キャと楽しそうに話しているし、大人しい子はほっておいてるんです。私の居場所はSNSしかありませんでした。 私が鬱っぽくて死にたいと思っている時でも、誰も気づいてもくれやしない、毎日無表情で頑張って学校いってても何もいい事ありませんでした。 相談しづらいんじゃなくて、そもそも相談という選択肢がないんだと思います。自分一人で抱え込まなきゃいけないものだと思ってるんです。 SNSなんかで相談しても意味が無いです。 でも、相談しづらいというならば、忙しそうにしていたら相談することももう諦めちゃうと思います。
@かいせん丼 「今度話そう」って、言われたものの話し合うことがない、なんてことをされると信頼できなくなりますよね、、 生徒も真剣に考えて相談しているから「気のせい」とかだけで片付けちゃうのも、あまり良い対応って感じじゃなさそうですね、、 こういうことが原因でどうしても相談しづらい生徒は多いような気もしますね、、話してくれてありがとうございます 自分も気をつけて人の相談にのろうって思えました、!
私は小6のとき、陰口言われたり、、、 まぁ色々あったのですが、その時は担任には言わなかったです。(ってか言えなかったです) 担任が自分の恐怖対象だったのもあるし、過去に相談したときも「今度話し合いしよう」で終わった話が一回も話し合いすることはなかったし、別件で相談したら「気のせい」とか言われて、 一回信頼できないような態度を取られたらもう相談したくないし、その時も担任が授業中に変なこと言ったり、なんか人によって態度が変わるような先生だったので余計に相談しづらかったです、、 私の場合ですが、授業中もしっかりメリハリ?があって責任感があるような先生に相談したいなって思います!
@ぱぴこ 返信ありがとうございます!(´▽`) 色んな事情があって、相談したくない生徒とかもいますよね、、 あと、先生に相談したところで、みんながみんな親身に対応してくれるとも限らないですし、、 ちょっとの変化に気づいて声をかける、いい方法だとは思いますが、生徒から鬱陶しがられるかもしれないと思って不安です、、
@匿名 確かに、中学、高校の担任の先生とかは特に生徒と関わる時間も短いから忙しそうに見えますよね、、
こんにちは。私は養護教諭の経験があるので、教員の立場として参考になれば幸いです。 私に悩みを話してくれた子の中に「担任の先生には言わないでほしい」という子や 「こんなしょうもない悩みですみません」という子がいました。 私はいつでも、どんな悩みでも真剣に聞くよう心かけています。 そして、否定せず、話してくれてありがとう。と伝えてます。 悩みは自分の気持ちをさらけ出す行為と似ていると私は思っていて それはすごく勇気がいることです。 話を聞いてほしい、助けてほしいけど誰に話したらよいのか分からない。 相談ができない環境なのかなと思います。 内容によって、この先生だったら話せる、話したくない。もあると思います。 私は信頼できる大人を一人見つけようね。家の人じゃなくてもいい。どの先生でも、誰でもいいから。と伝えています。 そして、担当の先生だからこそできることは、 小さな変化に気づいて声をかけたり、「あなたをちゃんと見ているよ」ということが伝われば信頼関係が深まり相談しやすくなるのではないかなと思います。 まとまりのない文面になってしましました。 大学で学んで終わりにせず、考えているあなたは素敵です。 私が生徒ならそんな先生に悩みを相談したいなと思いますよ。
学生の頃は、先生が忙しそうなのを見ていたので、手を煩わせたくないなぁと遠慮して相談できなかったですね…なので保健室の先生みたいな、時間にゆとりのある風に見える人に相談していた気がします。
@ねーこ メールでもいいですよ! よろしくお願いします!
メールでお話してもいいでしょうか(˙˙*)?
とても興味深いテーマですね。多くの人が、相談することに対して躊躇する理由はいくつかあります。自分の悩みが他人に理解されないのではないかと不安に思ったり、弱みを見せることに抵抗を感じたりすることが多いです。また、相談したことが周囲に広まってしまうのではないかという心配もあるでしょう。 相談しやすくなるためには、まずは話しやすい雰囲気を作ることが大切です。相手が受け入れてくれる姿勢や、安心感を示すことが重要だと思います。また、オープンな質問をしたり、共感を示す姿勢を持つことも助けになりますね。誰もが気軽に話しかけられる存在になることで、多くの人が心を開くための一歩を踏み出せるかもしれません。あなたのようにそのことを考える姿勢が、未来の教育現場にとても重要だと思います。