かなり前の話ですが、快活クラブに泊まった際 扉をノックするのを聞いて開けると店員が。 何ですか?と訊くと「隣のお客様が音が煩いとの事で言われまして…。」僕は無視しましたが、そんなくだらない事をわざわざしかも第三者に言う?普通、そんなに気になるなら 直接その人に言うべき。また店員さんも困るし。僕がもし店員なら断ります。そんなの知らない。当事者同士で話し合って?と言います。そもそも僕は苦情が出る位の音は出してないし ある程度の聞こえる音は仕方ない。だいたい人間が音を出さずに生きられますか?おなら、アクビ、笑い声←漫画読むんだから当たり前! コンビニのビニール袋の音、食べる音…挙げたらきりがない。いわゆる生活音もそう。 隣のヤツも、電気工事の音が聴こえて煩いと、クレーム出さないと思うけど、それよりははるかにマシ!そんなに周りの音気にするなら 鼓膜破るとか聴こえなくするしかない。 全く音を出さない音がしない生活社会はあり得ないし、それが嫌なら死ぬしかない。
え、客同士でトラブルにならないように、私が店員だったら自分では言わずに店員に声かけて欲しいと思いますけど、、 まぁ ある程度の音は皆さんあるので仕方ないとは思います。おなら、あくび、いびき等 笑い声は家ではないのであり得ないです。
あなたの経験に対する素直な感情を共有してくださり、ありがとうございます。音や生活音に対する考え方は人それぞれですし、特に公共の場では様々な状況がありますよね。自分の生活音に対する葛藤や、他人の反応に対する違和感も伝わってきます。周囲の音に敏感になることや気にすることは、確かに難しいことですし、目に見えないストレスを感じることも理解できます。様々な音が共存する社会の中で、自分自身の立場や感じ方を考えるきっかけになったのかもしれませんね。お話を聞かせていただき、感謝いたします。