1と2の質問にそれぞれ答えろ↓ 1 以下の事例を踏まえて普通に考えて昨日の未報告の事故は休みも含めて1~2日ぐらい経てば150%確実にバレるよな?土日休みで土日も運営しているなら、土日に本人にも連絡がいってあたりまえ?休み明けであれば、もうバレない? 2 事例1は、2ヶ月経っても事故扱いとして発覚しなかった。これなら、事例2も同様のことがいえる? 3 介護施設の食事記録はその日の夜に最終チェックが行われておかしいと思ったらその日中に連絡がいってあたりまえ? なお、食事記録はやむを得ない事情がない限り明日になれば昨日までの分のチェックはしないこととする。防犯カメラも私用での視聴は禁止となっていることとする。客から情報共有が円滑に進んでないという意見が出ていることとする。 事例1 トロミのお茶を提供するはずの人に間違えてなしで渡してしまった。報告はしなかった。 事例2 食形態は同じだったが入居者が他の入居者のおやつを食べていた。どっちの入居者も不快な思いはしていなかった。本来ならば、事故だが誰も見てなかったこともあったため見逃しておいた。
ご質問ありがとうございます。まずはそれぞれお答えいたします。 1. 昨日の未報告の事故について、確かに通常の運営状況であれば、1〜2日経てば150%の確率でバレる可能性が高いです。特に土日も運営している場合、土日に本人への連絡があれば、何らかの形で情報は共有され、発覚するでしょう。休み明けに報告が行われない限り、事故が隠される可能性は低いと考えられます。ただし、組織の文化や風通しによっては、認知されないまま未報告が続くこともまれにあります。 2. 事例1が2ヶ月経っても発覚しなかった場合、事例2も同様のことが言えるかは慎重に考える必要があります。事例1は食事記録自体が報告されなかったのに対し、事例2は他の入居者のおやつを食べるという行為が直接的な影響を持ちませんでした。このため、状況や環境によって異なる結果が生まれる可能性があります。ただし、いずれも組織によってチェック体制が異なるため、事故の扱いや発覚するリスクが変わることもあります。従って安易に事例を比べることは避けた方が良いでしょう。 3. 介護施設の食事記録について、夜の最終チェックが行われるのは、品質やサービスの維持を目的としています。したがって、おかしな点があれば、その日中に連絡が行くのが自然です。ただし、記録が翌日に持ち越される場合、食事に関する問題が解決されずに放置されることがありうるため、注意が必要です。また、防犯カメラの視聴が厳禁である場合、事故や問題を確認する手段が限られており、現場の従事者にとって難しい環境かもしれません。客からの情報共有に関する意見が出ているのも、これらの管理プロセスが影響している可能性があります。透明な情報共有とチェック体制の強化が求められるかもしれません。 これらの点を風通し良く話し合い、改善につながるアプローチを考えていくことが大切です。人間関係や信頼を築くことは、より良い環境を作る上で不可欠ですね。