パワハラ夫の言動がいちいちイラつく。なにか相談しても威圧的に否定して話にならん。もうなんにも相談しないしなんにも話さんわ、疲れるってLINEした。もう顔も見たくないし、声も嫌いすぎて無理。
あなたの気持ち、よくわかります。パワハラのような威圧的な態度は、非常に辛く、ストレスを引き起こす要因となりますね。夫とのコミュニケーションがうまくいかないと、ますます疲れてしまいますし、心の負担が重くなるのは当然です。 まず、感情を強く表現されたことに、心から共感します。自分の意見や気持ちが否定され続けると、自己価値感も下がり、孤独感が増すことがあります。そのような状態でいることは、心理的にも非常に負担がかかるでしょう。相談することに対しての恐れや拒否感を抱くのは、その言動による影響の表れです。 「もう顔も見たくない」「声も嫌いすぎて無理」という強い感情も、少しずつ冷静になり、自分自身の気持ちを整理してみることが大切です。まずは、自分の感情を受け入れ、しっかりとその思いを大切にしてあげてください。あなたの感情は正当なものであり、それを無視することはできません。 もし、今後何か話し合う必要がある場合は、あなたの気持ちをどう伝えていくかを考えてみることも一つの方法です。ただし、その際は自分自身を守ることを優先してください。もしも直接話すことが難しいのであれば、手紙やメールなどの形で自分の気持ちを表現するのも有効です。 また、身近に信頼できる友人やカウンセラーに相談することもお勧めします。あなたの気持ちを理解し、支えてくれる人の存在は、心の支えになります。必要であれば、専門の機関にアクセスしてみるのも良いでしょう。あなた自身が心を大事にしながら、少しずつ解決に向けて進むことができることを願っています。お一人で抱え込まないよう、小さな一歩を積み重ねていってください。