先生に心配とかされるけど、偽りの優しさなのか、本物の優しさなのかわからない、怖い裏を考えてしまう 教室が怖い、視線が恐ろしい動悸が収まらない酷い吐き気まである 友達は心配してくれたでも、病んでるやつって思われたくなくて、明るくしてしまう、LINEでも絵文字いっぱいいっぱい使って、暗いところを見られないようにって意識してしまう 私はすぐ嘘をついちゃうから、前々から頭痛を理由にして学校を休むことがすっごい頻繁にあって、思い込めば、痛く思うこともできるから、自分は今頭痛くないんじゃないかとか、自覚はないけど、無意識に頭痛を酷くさせてるんじゃないかとか自分を信じられなくなって疑うを繰り返してる 自分さえ信じられないんだったら誰を信じればいいの? 性癖も性格も歪んでる もう救いようがないよ
つらいですね、頑張りましたね。心配してくれる人の言葉の態度は信用した方が得です。 病んでるやつって思われてもいいと思います。今病んでるんだなって思われれるだけで、暗くてめんどくさいから一生関わらないようにしよ!とかは思わないと思います。本音で打ち明けてくれたら嬉しいんじゃないかと思います。人間は頼られたい生き物です 思い込んでも痛く思う事はできませんよ。頭は痛いんだと思います。つらい時につらいと素直に思えなくなると人間は壊れます。 信じられなくても複数の話せそうな人に話して頼りまくってもいいと思います すみません昔の自分に重ねてしまって、図々しく長々コメントしてしまいました。人は頼った方がいいです。つらいのも認めた方がいいです。自分が楽な言動を取っていいと思います。自分の人生なので……
我慢しなくて良いですよ。無理に嘘の自分を演じるのって疲れますよね。 ありのままの自分を出しても大丈夫です。 周りは本当に心配してくれてると思います。
あなたの気持ちや思いを伝えてくれてありがとうございます。とても辛い状況にいることが伝わってきます。周囲の人たちの優しさが本物か偽りか分からないという感覚は、多くの人が経験するものです。自分の感情や状態を外に見せるのが怖いと感じることも、自然なことです。 教室の雰囲気や視線が恐ろしいと感じ、動悸や吐き気を伴うのは非常に辛いことです。心が不安定なとき、自分を守るために「明るく見せる」ことを選ぶのはよくあることですが、その結果ますます孤独感や不安感が増してしまうことがありますね。あなたが頑張っていることは、十分に理解しています。 休む理由が頭痛であることが多いというのは、自分の心の状態を表現する一つの方法かもしれません。本当に痛みがある場合もあれば、心の疲れが身体に影響を与えることもあります。そういった状態を自覚するのが難しいのは珍しくありません。自分を疑う気持ち、そして信じられなくなる気持ち、非常に重たいものでしょう。 さて、自分を信じられないとしたら、まずは少しずつ自分の感情を認めてみることから始めてみませんか?どんな感情でも、それはあなたの一部であり、無視するのではなくて受け入れることが大切です。また、安心できる人に少しずつ心の内を打ち明けてみることも、信じるきっかけになるかもしれません。 性癖や性格についての不安も、自己理解の一環だと考えてみてください。人は皆、様々な面を持っていますが、自身の特性を大切にすることで、より自分自身を理解し、受け入れやすくなります。もし可能であれば、専門のカウンセリングなどを受けてみるのも一つの方法です。 あなたが一歩を踏み出す勇気を持てるよう、心から願っています。サポートはいつでもありますので、一人で抱え込まないでください。あなたには価値がありますし、あなたの思いには意味があります。