労働センターは以下を全てパワハラではないと否定した。…

しゅんすけ

不明

2024年12月13日 18:59

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労働センターは以下を全てパワハラではないと否定した。 1.威圧的な言動 「期待してたのに裏切ったのか」「次やったら懲戒処分だ」「もう次はないと思え」といった発言は、相手に対して恐怖心を与えることを目的としているように感じられます。これにより、精神的な負担やストレスが増大する可能性があります。 2. 不適切な評価と比較 「他の同期はみんな次のステップに進んでいるのにお前だけまだ全くすすんでない」という発言は、個人を過度に否定し、自信を喪失させる可能性があります。他者との比較によって劣等感を抱かせることも問題です。 3. 強制的な職種変更と同意 本人が望まないにも関わらず、「仕方なくはいと言わせて無理矢理同意をされ違う職種の雇用契約変更」を強要することは、不当な圧力と見なされる可能性があります。選択肢が与えられず、一方的に決定が押し付けられる状況です。 4. 脅迫めいた発言 「給料は全部客からもらっているものだ」「続けるなら降格職種の雇用契約書にサインしろ」といった発言は、給与や雇用条件について脅迫めいたニュアンスが含まれており、不安や恐怖心を煽ります。 5. 将来への不安を煽る発言 「次の取締役はたぶん怖くて厳しい人だと思うから覚悟しておけ」という発言は、将来への不安感を増幅させ、不必要なストレスとなります。これもまた心理的負担となり得ます。 6 報告をしなかったことの問題 はさみを壊してしまったことについては、事務員の業務ができないと判断するには些末な事例だし、報告が遅れた、しなかったこと自体はそこまで大きな問題にはなりづらいしそれだけでちゃんとやらなかった証拠、背水の陣と決めつけるのはおかしいです。 この流れから取締役からのパワハラについて労働センターに相談したらまず、取締役からのパワハラでもまず信頼できる上司がいるならまず社内に話した方が良いんじゃないかとアドバイスをされた。 この場合でもまず社内に話した方がいいのか?

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