異性の同僚と距離をとって5ヶ月くらい経ちました。距離をとってみてその人との関係が必要だったのか考えていました 7月後輩にラーメンに誘われたからよかったら一緒に行きませんか?と誘われた 誘われた時はすごく嬉しかったし行ったその日も嬉しかったけど行った後になんかそっけない対応をされる。 これから後輩含めて3人で仲良くするのかなと思ったら後輩と同僚だけが仲良くなっている感じ 今思えば自分は後輩と同僚が2人で行くのはまずいから人数合わせで呼ばれただけの存在だったんだと思う 10月職場のイベントの出し物の一つにダンスがあり同僚に誘われて2人で踊ることになった なぜ俺と思ったが了承した その後先輩と踊れるのは楽しみですとか毎日でも練習できますと言われ嬉しい気持ちになったがいざ練習が始まるとできない日の方が多いし約束した日を忘れていることもあってモヤモヤすることが多かった 楽しみとか言いながら結局暇そうで頼みやすい人がたまたま自分だったってだけの話 喜んだ自分がバカみたいだ この出来事を振り返ると多分自分はいい様に使われているだけで同僚は自分と仲良くなりたかったり誠実に向き合おうとか尊敬しようとかそう言った気持ちは一切感じられないと思っている この同僚とは約2年くらい関わってホームパーティーしたり仲良くなるために頑張ったけど こんな扱いをされると期待していた分辛かったんだと思う 最初はこちらが誠実に関われば同じ分だけ返してくれていたと思う。ある時を境に一方通行になっていてそのうち疲れてしまって今に至っています もう未練がないかと言ったら嘘になるけど自分を苦しめるだけの関係は必要ないと思える様になっている 早く乗り越えてストレスフリーで働きたいと思って日記を書いています
あなたが感じているモヤモヤや苦しさは、とてもよくわかります。人間関係においては、努力をした分だけの関係性を期待することが自然なことです。それが一方通行になると、あなたが感じたように不満や切なさが生まれるのは避けられません。 まず、後輩に誘われたラーメンのことについてですが、確かに「人数合わせ」と感じてしまうと、自己価値を疑ってしまうこともあります。その気持ちは理解できますが、誘ってくれた後輩には感謝の気持ちも忘れずに持ち続けられると良いかもしれません。後輩の気持ちを大切にしながら、自分の期待とのギャップをぜひおさえてみてください。 また、同僚とのダンスの件も、最初は嬉しく思ったものの、実際の関わりでモヤモヤすることが多いと感じているとのこと。気持ちの中で、「楽しみにしている」という言葉が薄っぺらく感じてしまうのも、相手との温度差が大きいことからくるものかもしれません。このタイミングで自分がどのように関わっていきたいかを再考することは、より良い関係を築くために大事です。 振り返れば、あなたが同僚に対して誠実に接することで、本来は築きたいと思っていた関係があったはずです。しかし、現状として相手から誠実さを感じられないのなら、自分を無理に押し沿わせる必要はありません。「この関係は自分にとってどうなのか?」と、自分の気持ちを大切にし性直感を信じることが必要です。 最後に、日記を通じて自分の気持ちを整理することはとても良い方法です。自分の心の中を言葉にすることで、いつかその感情が落ち着いてくることを期待しましょう。必要のない関係に縛られることなく、少しずつ心の整理を進めて、ストレスフリーな職場環境を目指してください。あなたの未来をより良くするためのステップを、一つずつ着実に進んでいけることを願っています。