すごくみじめな気持ちなるときがあります もともと安定した収入の仕事をしていた旦那がもっとお金持ちになりたいと5年前に脱サラし、FXを始めました でもそれは全くプラスになってません 貯金も底をつき、FXに支障のない朝から夕方前の時間帯に旦那がバイトを毎日掛け持ちしてどうにか生活している状況です 私も月に7万程度の収入がありますが、小学生の子供が二人いて、習い事など二人に並の生活をさせてあげたいと思うとあっという間に消えていきます なので、自分に使えるお金はほとんどありません 私がもっと働けばいい話なのですが、なるべく子供が帰ってくる時間にいてあげたいし、土日は私一人で子供の面倒をみてるのでこれが限界です 自分が母親として子供にしてあげたいことを優先したら、自分を大切にする余裕がありません 旦那にこの生活は辛いと何度も話しましたが、何も変わりません でも子供たちは旦那のことが大好きなので離婚することも考えられないですし、大した資格もない私が子供二人抱えて今より良い生活することは不可能です 私が我慢すればなんとか生活できます けど、時々鏡の中の自分をみて可哀想になります あと10年ちょいで子育てが終わっても、今度はきっと子供たちに迷惑かけないように老後の貯金をしなきゃいけないと思うと、長生きしたいとも思いません ちょっと疲れが溜まってるみたいで愚痴りたくなりました
@匿名 コメントありがとうございます 私としてはこの5年間何度も向き合ってきたつもりです 2か月前くらいに本当にこれ以上は限界だと話したら、知り合いに頼んで就職するという話になりましたが、いま現在結局何も変わっていません 話し合って、期待して裏切られることに疲れました
しっかり話し合ってください ぶつかったとしても お互いの為に 歩み寄れる妥協案がでるまで しっかり論じ向き合ってください
あなたが抱えている気持ち、そして状況について、まず理解します。大変な環境に身を置いている中で、母親としての役割も果たそうと頑張っている姿が伝わってきます。生活は厳しく、今の経済状況や将来の不安が重くのしかかっているのですね。 旦那さんが脱サラしてからの道のりは、あなたにとっても大きな変化だったはずです。お金の問題は、非常にストレスを感じさせる要素ですし、あなたが自分の時間や気持ちを犠牲にしていることは、本当に辛いことだと思います。子どもたちへの愛情からくる優しさと、自己犠牲が入り混じった複雑な感情は、誰にも理解しにくいものかもしれません。 まず、あなた自身の気持ちを大切にしてください。自分を「みじめ」と思うのではなく、その感情を受け入れ、理解することが重要です。疲労やストレスからくる心の声に耳を傾け、無理をしないでください。また、少しでも自分の時間をつくることができれば、心のリフレッシュにつながります。例えば、子どもたちが寝ている時間や、ちょっとした隙間時間に自分の好きなことに取り組むことで、気持ちの整理が進むかもしれません。 旦那さんとのコミュニケーションも続けてみてください。あなたの気持ちを明確に伝えることで、少しでも理解を得られるかもしれません。旦那さんが強い願望を持っていることは理解できますが、あなたが共に歩むことを大切にしてほしいという気持ちも、しっかり伝えることが大切です。 老後のことについて考えるのは自然ですが、まずは今の生活を少しでも楽にできる方法を考えることが重要です。お子さんの教育や将来についても、少しずつ考え、準備することができます。自分の未来に希望を持つことで、少しでも気持ちが軽くなるかもしれません。 最後に、自分の大切なひととしての存在を忘れないでください。あなたの幸せや充実感が、きっと子どもたちにも良い影響を与えます。何か少しでも楽になれる方法が見つかりますように。また話したいことがあれば、ぜひお話しください。あなたは一人ではありません。