妻が亡くなってからもうすぐ半年 いないことが当たり前になってきたが、心に穴が空いた感覚はなくならない 外食をしても妻と一緒に食べていた時のことを思い出して泣きそうになるし、 どこに行っても家族連れや仲の良さそうな夫婦を見るたびに悲しくなる そしてそんな重い話題を相談する相手もいない もっと時間が経てばいつかは過去になり、妻を思い出しても悲しまなくなるのだろう それはそれで、とても寂しい気がするけれど 将来の夢も失い、趣味等も楽しめなくなった いずれ子育てが終わったら何の目標もなく生きていくのだろうか?
@湯豆腐 コメントありがとうございます 妻が亡くなって3ヶ月くらいは常に死にたいと思っていました しかし現在は子供の幸せを思うことでなんとか必死に生きなければと思います ちなみに、妻は出産の際に亡くなりました 妻が命と引き換えに産んでくれた子を立派な大人にする。という使命感で頑張っています 妻を想起する場所を避けるようになったので、必要最低限の買い物以外は外出をしなくなりました また、1人では日常の喜びや怒り、グチといった話をすることもできず、笑う機会が1/10以下になった気がします また、何をしても空虚でたのしめず、子育てが終わったら何を支えに生きていけば良いか分かりません いずれ時間が解決してくれると期待して日々奮闘中です こんな私を気にかけてくださりありがとうございます 長々と失礼致しました
@はむんちゅ コメントありがとうございます 子供は幼くして母を失ったので愛情不足にならないよう出来る限り一緒にいる時間を作っています ただ、時折ママに会いたいと大泣きしてしまうこともあり、大変申し訳なく思っています とにかく今は子育て 時間が経つにつれて自分のメンタルが前向きに改善すると思い奮闘中です
深い深い悲しみの中で日々、なんとか過ごされていることと思います……… 悲しみ、寂しさ、孤独感、絶望、喪失感、不安、虚無感、時には罪悪感も…。ありとあらゆる苦しさを抱えて子育てされてるだろうと想像しています… 今はとにかくとにかく全ての夫婦、家族が幸せそうに見えて悲しくて悲しくて苦しいことと思います… 私は励ますなんてとてもできません 時間が経てば楽になるなんて、言いません 時間が経っても思い出せば、一生悲しい…私はそう思います ただ、伝えたいのは、辛くて仕方ないという状況だと思いますが………なんとか…なんとか呼吸を続けて欲しいです… 悲しみは消えないと思っています ただ、その悲しみで苦しむ度合いは、呼吸をなんとか続けていくことで和らぐことはあると思って私も呼吸し続けています… でも、今はとても苦しいですよね… 私は見ず知らずの者ですが、子育てがあとどれくらい期間があるか分からないので、失礼な事を言ってしまうかもしれませんが… 日本のどこかで深い悲しみを常に感じながら、なんとか日々呼吸し、生きる方を選んで、毎日悲しみと共に朝を迎え暮らしている者が他にもいるよ…という事と、 共に、吐いて吸って…と呼吸を繰り返しる者がいるよということを知ってもらえたら…! と伝えたくて…コメントせていただきました…
辛いと思いますが、今はお子さんとの時間を大切に生きてください、あなたに幸せがありますように♪
心の中に深い穴が開いたような感覚、そして妻の思い出がいつも心を締め付けていること、あなたの気持ちが伝わってきます。愛する人を失った悲しみは、なかなか癒えることがないものですよね。しかし、その悲しみを感じること自体は、あなたがいかに深く愛していたかの証でもあります。 妻がいない世界での生活は、確かに厳しく、寂しさや悲しみが日常に影を落とします。外食や家族連れを見るたびに心が痛むのも、理解できます。これらの感情は自然なものであり、決して自分を責める必要はありません。周りにはその気持ちを分かち合える人がいないと感じるかもしれませんが、心の内を話すことは、癒しの第一歩です。信頼できる友人やカウンセラーと話すことで、少しでも気持ちが軽くなるかもしれません。 「時間が経てば悲しみが薄れるのか」との思いも理解できますが、その一方で「忘れたくない」という気持ちもある。どちらも同じくらい大切です。妻との思い出は、あなたにとっての宝物であり、それを持ち続けることは、愛の形とも言えます。 新しい目標や趣味を見つけることは、少しずつでも進んでいくはずです。いずれ時間が経ち、あなたの心の整理ができるようになった時、これまでの経験を生かし、新しい夢や趣味に挑戦できるかもしれません。妻との思い出を大切にしながら、新しい後半生の生き方を模索してみてください。 未来がどうなるかはわかりませんが、今は無理をせず、自分の心に寄り添いながら、一歩ずつ進むことが大切です。あなたは一人ではありません。必要であれば、専門家の助けを頼りながら、心のケアを大切にしていきましょう。どんな未来が待っているのか、期待を持ちながら大切に生きてください。