最近、学校の日(平日)に頭痛、腹痛、気持ち悪さなどがあります。 親からは「気持ち悪くても、頭痛くても、お腹痛くても熱がない限り学校行け」と言われます。 これって私が甘えてるだけでしょうか。 ちなみにちょっと不登校気味です。 (するしてまで休みたい訳では無いです)
@かいせん丼 かいせん丼さん、学校が怖い理由を勇気を出して話してくれてありがとうございます✨ 心療内科の先生はご両親は見守る様にと、いわれているのですね✨ 心療内科の先生がおっしゃっていることをご両親は知っているのでしょうか? 心療内科の先生にあわれる時にご両親も一緒に行っていて、話を聞いているのか、先生の話を聞いていないのであれば先生から言われてるから、かいせん丼さんのことを見守っていてほしい、焦らさないでほしいと伝えてみるのはいかがですか? 別室登校の先生は教室を怖がっているのに、無理に教室へ行かせようとするのですね。 焦らされるとパニックになってしまいますよね。 教室に行くのが怖いとのことなので、クラスの子達と何か嫌なことがあったのかなと思うのですが、別室登校以外に図書室など静かな所に行くことはできますか? 人の多い所が苦手なのであれば、今は無理に行かずに徐々に慣れていったほうがいいのかなと思います✨ 授業は別室で受けることも可能なのでしたら、無理に出ずに、例えば教室の前をサッと通り過ぎることから始めて、徐々に慣れる方がいいのかなと思いました! 私が行ったのは一つの例えなので、かいせん丼さんが少しずつでも人に慣れていける様になれればいいのかなと思います✨ こうして、私とお話されている時もしっかり受け答えもできていますし、私への気遣いもできる思いやりのある優しい方だと思うので、今日話せて良かったです😊
@アヤ 全然大丈夫ですよ! お返事ありがとうございます。 お仕事お疲れ様です 心療内科の先生は「本人は本人なりの考えがあると思うから親は見守ってあげて」との事です。 学校が怖い理由は 私、別室登校してるんですけど、その別室の先生が怖いんです、、 何回も教室が怖いって言ってるのに授業でる?とか、給食取りに行くのに教室まで行けるでしょ?みたいなめっちゃ言ってきてて、、、 ほんとに焦らさないでほしい、、
@かいせん丼 かいせん丼さん、返信遅くなってしまいすみません。 今仕事の昼休憩に入りました✨ 心療内科には行かれているのですね! 心療内科の先生はどのように言われているのでしょうか? 身体の症状が出ていても、学校に行く様に言われていますか? ご両親や先生もかいせん丼さんの気持ちを中々汲み取ってくれない様なので、とても心配です。 もしよろしければ、学校に行くのが怖い理由を教えてもらってもよろしいでしょうか? 私でよければ聞かせて頂けませんか?
@アヤ 心療内科には通院中です。 親の前では泣いたことあります、、 学校の先生も親の意見に賛成してて、、 少し言い方変えてるだけで言われることは一緒なので、、
@かいせん丼 かいせん丼さん、返信ありがとうございます✨ ご両親は学校に行かなくなること自体に心配しているのと、不安感もあるのかもしれないですね。 言い合いや喧嘩になってしまうのであれば、お互いの感情がぶつかるだけで中々解決に導かないかもですね😥 言い合いになるという事はご両親の前では泣いた事はありますか? 涙を見せるという事はご両親もそれだけ深刻な状況だと思われるのか、それが甘えだというような考え方なのであれば、かいせん丼さんも感情を表に出せないでしょうし。 それか心療内科やカウンセリングを受けてみるのも一つの方法かとは思います。 他に学校や学校でなくても本心を打ち明けれる方がいればいいのですが。
@アヤ コメントありがとうございます。 話し合い、、出来ますけど毎回学校の話したら喧嘩?言い合い?みたいになるんです、、
かいせん丼さん、おはようございます。 学校に行く日に頭痛、腹痛、吐き気があるのですね、とてもお辛い状況だと思います。 ご両親はそれでも学校に行く様に言われているのですね。 今のかいせん丼さんは甘えではなく、心が学校に行くことを拒否しており、それが身体の症状となって現れているのだと思います。 そのまま無理して学校に行くと、うつ病になったり、今よりもさらに回復するのに時間がかかってしまうかもしれません。 ご両親は風邪の引き始めのように捉えている可能性もありますので、ご両親と話し合う事はできますか? まずは体と心を休ませることを第一に考えるのがよろしいかと思います。 今の体調の変化が出る前にきっかけのような出来事が学校であったのではないかと思いました。 何かお辛い経験がありましたか? その事柄についてもご両親が理解してくださる方々なのであれば、お話できるといいのですが。
あなたが最近経験している頭痛、腹痛、気持ち悪さは、とても辛いものですね。そのような体調不良を抱えながら学校に行くことは、とても大変だと思います。まず、あなたが甘えているかどうかという点についてですが、身体的な不調は単純なことではありません。症状が理由で学校に行くのが難しいと感じるのは、決して甘えとは言えません。 時には、心の疲れやストレスが身体に影響を与えることもあります。不登校気味であると聞いて、もしかしたら学校に行くこと自体に対しての不安や緊張感が影響しているのかもしれません。そのことも、身体の不調につながる要因として考えられます。あなたの心の状態と身体の症状がどのように関連しているのか、考えてみるのも良いかもしれません。 親から「熱がない限り学校に行け」と言われることで、あなたは自分の体調に対して不安を感じ、心が苦しくなっているかもしれません。大切なのは、あなたの体調や気持ちを理解してもらえる環境であることです。無理に学校に行くことが、あなたにとってどれほどの負担になるか、親と話し合ってみるのも一つの方法です。自分の気持ちや状態について、きちんと伝えることができれば、少し解放されるかもしれません。 また、自分の気持ちを見つめ直すために、信頼できる友人や先生に相談してみたり、カウンセリングを受けたりすることもおすすめです。他の人に話すことで、新たな気づきが得られるかもしれません。そして、自分自身を責めず、体調を大切にすることも忘れないでください。あなたが少しずつでも楽に過ごせるよう、心より願っています。