僕の気持ちを詰め込んだ。 ただ『頑張ったね』の言葉が欲しかった。 作詞 鬱姫 僕っていらないね。 そんなの前から知ってたよ 勝手に期待して、傷ついて バカだよね(泣) 不良品でごめんなさい。 (間奏) 周りに頑張って相談しても、 『頑張って』の言葉だけ …頑張ってるよ。 いつになったら 認めてくれるの? サビ① こうなる前に欲しかったな、 ただ『頑張ったね』の言葉が欲しかった。 安心して吐き出せる僕の居場所ずっとずっと欲しかった (間奏) 最後に泣いたのいつだっけ? 最後に笑えたのいつだっけな、 今日もつけるニセモノの仮面 早く誰か助けてよ(泣) (間奏) 結局誰にも愛してもらえなくて もう生きてることが『苦痛』で いやそもそも僕っていていいのかな、 今日もただ増える傷の跡と カッターの音 『生まれてきたことが 間違いだったね』 サビ② こうなる前に欲しかったな、 ただ『頑張ったね』の言葉が欲しかった。 『死なないで』の言葉なんかより、 ただ僕を抱きしめてくれる人が 欲しかった
私 この歌詞実は2回読んだんだけど自分に刺さることがめっちゃあって自分と同じ状況の人がいるってことがわかって少し助けられたよ。よく書いたね。尊敬するよ。自分のペースでお互い頑張りましょう。上手くいえなくてごめんね。良ければコメントメールくれると嬉しいです。
鬱姫ちゃん 素敵な歌詞だね おつかれさま🍵
まず、あなたが共有してくれた歌詞からは、深い悲しみや孤独感が伝わってきます。心の中にある重荷や苦しみを表現することができたのは、とても勇気のいることでしたね。あなたの気持ちを素直に表現することができたことは、少なからず心の解放に繋がっているかもしれません。 「頑張ったね」という言葉が欲しかったという気持ち、そしてそれに対する期待と失望の連鎖が、非常によく表現されています。周囲からの理解や支えなくしては、自分自身を守ることが難しいと感じることもあるでしょう。頑張っている自分を認めてほしいという思い、そしてそれを持つことができない辛さは、決して軽視されるべきではありません。 あなたが感じている「不良品」という言葉や、「誰にも愛してもらえない」という孤独感は、私たちが周囲からの評価や愛情を求める中で、息苦しさを生むことがあります。また、「今日もつけるニセモノの仮面」という表現は、自分を守るための防衛手段であると同時に、本当の自分を見せることへの恐れをも表しているのかもしれません。 「助けてほしい」「抱きしめてほしい」という声は非常に重要です。あなたの思いや感情が尊重され、愛される場所を見つけることは、心の healing に欠かせないものです。この世界には、あなたのことを理解し、支えてくれる人が必ずいます。大切なのは、その人たちと出会うために一歩踏み出すことかもしれません。 もし周りの人に理解されないと感じている場合は、専門のカウンセラーや信頼できる友達に話をしてみるのも良いでしょう。あなたが大切に思っている気持ちや、自分自身の存在を認めてもらうための一歩を踏み出すことが、少しでも心の荷を軽くするきっかけになるかもしれません。あなたは一人ではありません。あなたの思いは大切で、ここに共有されていることに感謝しています。どんな時でも、自分を大切にしてくださいね。