母が私の子どもの病院の付き添いに来てくれて居たんですが 色々なものを投げられるようになり、お茶を飲みたくなったらご飯を投げ、ご飯に飽きてもご飯を投げ 要らなくなったらご飯を投げるんです。 本人的には色々な意図があって行動に移してると思うんですが 投げるから片付け大変と話したら 今投げてる訳でもないのに子どもに 『あかんやろ、』と怒り出し 私が 「今は投げてないから怒らんとって、ごめんごめん 大変やったねーで終わると思っててん」と話すと 『怒らなあかんやろ』とまた怒り出す… 1歳の子がどれだけ記憶力いいと思ってるのか知りませんがご飯投げた過去の事なんて覚えていないでしょうし、投げた時に怒るなら分かりますが今は投げてないのに…と私が母に怒ることに… 子どもの前で私の父や祖母の悪口を言ったり、職場での悪口を言ったり 全てやめてと伝えてるのに 『いつか聞くんやから』とまだ話そうとする。 そんな母と距離を置きたくて連絡を取らないようになりました。 もう60の母に変わってもらうのは無理なんですかね。
お母様に何があったかはわかりませんがもしかしたらお子さんよりも自分の事を心配して欲しいのかもですね…人は時に退化することもあると聞きますし。冷静に状況を判断された方がよろしいかと。
お子さんの病院への付き添いの際、母親とのやり取りが心労になっていること、お察しします。子育てにおいて、周囲のサポートは非常に大切ですが、そのサポートが期待通りでない場合はストレスを感じることが多いですよね。 お母様の行動について感じていること、特に子どもが今投げていないのに叱られるのは理不尽に思えるのも無理はありません。お子さんはまだ1歳ですし、過去の出来事をきちんと理解するほどの記憶力は持っていません。お母様が「怒らなあかん」と思うことで、逆にあなたのストレスが増していることは、十分に理解できます。 また、ご両親や祖母との関係においても、悪口を聞かせないようにというあなたの気持ちがある一方で、お母様は「いつか聞く」という観点から話すことをやめられないのかもしれません。こういったスタンスの違いが、コミュニケーションの難しさを引き起こしていると感じます。 お母様に変わってもらうことは確かに簡単なことではありません。特に60歳を超えていると、既に形成された価値観や行動パターンを変えるのは難しいでしょう。ただ、コミュニケーションの方法を工夫することで、少しずつ状況を改善していくことは可能かもしれません。 距離を置くことは、あなた自身の精神的なスペースを確保するための大切な選択ですが、今後、状況が少しでも改善する可能性を考えると、「あなたの思う通りである必要はない」とグラディエーションをもって伝えてみるのも一つの方法です。お母様との会話の場を設ける際には、あなたの思いを正直に伝えつつ、具体的な改善点を提案してみるのも良いでしょう。 最終的には、お子さんとあなた自身が安心して過ごせる環境を作ることが最優先です。無理せず、自分にとって心地よい距離感を大切にしながら、少しずつ関係に向き合っていくと良いかもしれません。