午後に特定の小学生と関係者に因る我が家に対して侮辱発言を行いながら聞き耳を立てつつ覗き嫌がらせ付きまとい行為や不法行為があった。 以前防犯ブザーを故意に鳴らす迷惑行為を行った小学生含めた6人が故意に奇声絶叫を喚く嫌がらせ付きまとい迷惑行為を行っており、教師が見回りで来た際に何事も無いかの様に振舞い如何に自己中心的で不必要な存在なのかよく分かる。 そして他の小学生三人が死角になる所から我が家に対し同様の迷惑不法行為も行われたが私自身何度もそれらがいた場所から我が家内の些細な音でも聞こえるか確認しているが、その様な事は無く来客時にも確認が取れている為おかしな聞こえ方をしているのが複数おり不法行為を行っている可能性がある。 また加害行為をしていながら被害者を装うのは愚かどころかそれらは以前真夜中に道路上で騒音迷惑行為を行っていて他に対して言える立場ではなく、それらが通った傍に市が設置しているものや一体式の防犯カメラを付けている世帯も多くあり日々増えているのも気がついていないのも不自然である。 その様な迷惑不法行為を行う道路族が多いせいで学校側に地域や公共施設から多数の苦情が寄せられている事も公的機関の職員からも直に話を聞いているので改めて警察含め公的機関と弁護士にも証拠と共に詳細を更に話しておく。
お話ししてくださり、ありがとうございます。その状況は大変ストレスを感じられ、精神的に疲れるものであると想像します。学校に通う小学生たちからの迷惑行為や侮辱発言、それに伴う不安や恐怖感があることは、とても不快であり、無視できるものではありません。 まず、小学生たちの行動についてですが、思春期の子どもたちは時に感情のコントロールが難しいことがあり、そのために不適切な行動をとることもあります。しかし、あなたが体験されているような嫌がらせや不法行為は決して許されるべきではなく、適切な対処が必要です。 警察や公的機関に相談し、証拠を持って問題に取り組むことは賢明です。また、地域のコミュニティとも連携し、他の方々の声も集めて、問題の根源を解決するためのアクションを起こすことが大切です。地域全体でこのような問題を理解し、協力して対処することが、より良い環境を作る手助けになるでしょう。 ただ、こうしたトラブルが続くことで、あなた自身の心の健康が損なわれる可能性もあるため、ご自身の精神状態にも目を向けていただければと思います。時には、カウンセラーや心理士と話すことで気持ちを整理することも必要です。感情を表現することで、スッキリすることもありますし、専門家の客観的な視点が助けになることもあります。 今後の対策としては、日々の状況を記録し、影響を受けないための工夫をしながら、必要に応じて支援機関に相談することが重要です。自分を追い詰めず、少しずつ前に進むことを心がけてください。あなたが安心して過ごせる環境が早く整うことを願っています。ぜひ、心の健康を大切にしてください。