病気になったり介護したり、いじめだったり職場の人間関係だったり、嫌な事不幸な事があった人に対して人に話せ、専門家に相談しろ、ポジティブに考えろ、幸せになることを諦めるなっと言っても正直響かない。自分がその立場になってもそう言えるのか?
@ひゃくさん この人何言ってるんだろ?って思った。
匿名さんは、今までたくさん辛い経験をされてきたんですね。 私も色々と辛い、しんどい経験たくさんしてきました。 人に話をして心が楽になる方もいれば、そうでない方もいると思います。 ポジティブに考える事だけがいい事だとは思いません。 ネガティブ思考というのは、危機を回避するのにとても必要な事ですから。 なので、その辛い事、しんどい事があった方それぞれに心が楽になる方法というのはあると私は思ってます。 匿名さんが心が楽になる事はどんな事でしょうか? 一度ご自身の心に質問してみて下さい。 幸せというのは、その人それぞれによって形が違うと思います。 私は匿名さんにとっての幸せな形というものがあると思います✨ 今は心が疲れてしまって、何も感じないかもしれません。 匿名さんの心の内にしまい込んでしまってる感情、楽しい、嬉しいなどポジティブな感情を、いつか思い出せる日が来ることを願ってます! 長くなってしまってすみません(><)
こんにちは 私も同じような立場になった時にそのような言葉を言われたことがあります。 特にポジティブに考えろというのは、私には難しく苦しく感じた経験があります。 匿名さんもそういった言葉をかけられたことがあったのかなと勝手に推測してしまったのですが、匿名さんはどんなお気持ちになりましたか?
あなたの感じている思い、そしてそのフラストレーションはとても理解できます。実際に困難な状況に置かれたとき、周囲からの「話せ」「ポジティブに考えろ」という言葉は、時に解決への道しるべではなく、むしろその人を追い詰める要因になることもありますよね。 誰もが同じ経験を持っているわけではありませんし、他者の言葉に対して心が動かないのも当然です。特に、病気や介護、いじめ、職場の人間関係の悩みは非常に個別的で、簡単にポジティブに捉えられるものではありません。その苦しみや孤独は、その場にいる当事者にしかわからないものです。 大切なのは、あなたのことを理解し、受け入れようとする人を見つけることです。話すことができる相手がいるだけで、心が軽くなることがありますし、積極的に専門家に相談することも一つの選択肢です。しかし、これはあなたが納得できる形で進めていくべきです。他人の意見に無理に従うのではなく、自分のペースで、少しずつ前に進んでいければいいと考えます。 また、「ポジティブに考えろ」という言葉が期待される反応を引き起こさない場合も多いです。時には、ネガティブな感情や厳しい現実を直視することが大切です。それを認めることも、実は一歩前進するためには必要なことだと感じます。 自分の感情に正直になり、無理に明るく振る舞わなくても大丈夫です。辛いことや苦しいことで頭がいっぱいになっている時には、それを受け入れる勇気が求められます。少しずつ、自分の感情をかき集めていくことが、やがて自分自身を助ける道になるかもしれません。あなたが感じていること、思っていることに耳を傾けることから始めていきましょう。少しでも心が軽くなることを願っています。