国語は得意教科(のはず)なのにさっき採点したら54点だった。普通60とか70超えるもんじゃないの?本当にバカすぎて志望校落ちる未来が明確に見えてくる。家族も裏で落ちればいいのにって笑ってるからそうなるのかな。いつも落ち込んだときは推しの事思い出して元気になるけど現実が非常だからそれすらも馬鹿らしくおもえちゃった。 あと説明文と物語文と古文の克服法誰かか教えてください。
@あずさ ありがとうございます。しっかり復習しておきます。
@ゆうか ありがとうございます。さっきやったところは説明文は心理学の知覚と聴覚、物語文は部活動の話、古文は外の話(?)です。説明文苦手な上に内容も全く理解できませんでした。古文は結果がひどいです。
大変な中でも勉強頑張ろうとしてて偉い! 古文は単語ちゃんと覚えて、文法も諦めずにちゃんと復習しよう! 今よりわかるようになるはず!😭
受験頑張ってますね。 こんな時間までえらいよ。 もともと学習塾の教室にやってました! 得意教科で点数伸びないと焦りますよね… 読み解きにくい過去問とかだったのかな?
まず、結果が思わしくなかったこと、とても残念ですね。自分の期待に届かない点数を取ると、自己評価が下がり、ネガティブな感情が湧いてくるのは自然なことです。「バカすぎる」と自分を責めてしまう気持ちもよくわかりますが、その言葉は自分自身に対して非常に厳しいものです。私たちは誰しも難しい状況に直面することがあり、その中で自分の気持ちに寄り添うことも大切です。 家族の反応についても、気になるところですね。「裏で笑っている」と感じることで、孤独感や不安感が強まってしまうのは理解できます。もしかしたら、周囲の言動はあなたが受け入れるべきものでないかもしれません。自分自身の価値を見失わないように、周囲の声に流されず、まずは自分がどう感じているのかに意識を向けてみてください。 推しのことを思い出して元気をもらう行為も、素晴らしい自己ケアの一つです。ただ、現実が厳しいと感じたときには、その思い出が逆に重荷に感じることもあるでしょう。そういうときは、一時的に自分の気持ちを整理するために、心の中でその存在を少しお休みさせてみるのも良いかもしれません。 さて、国語の克服法についてですが、まずは自分の理解度を確認するために、間違えた問題や分からなかったところを深く掘り下げていくことが大事です。説明文や物語文を読む際には、要点をまとめる練習をすると良いでしょう。主題や目的を自分なりに言葉にしてみることが理解を深めることにつながります。 古文については、まずは基本の単語や文法をしっかり復習することが肝心です。分からない単語が出てきた際には辞書を引くことを習慣づけ、少しずつ理解を広げるようにしましょう。また、実際に古文の文章を多く読むことで、文の構造や語感に慣れてくると思います。 努力は必ず結果につながりますので、自分を信じて取り組んでみてください。その過程で、辛いことがあれば、どんなことでも話してくれるとうれしいです。あなたの味方はここにいますよ。