私は陸上部でマネージャーをしています。 今回は大会の移動に関することで一悶着ありました。 大会には10名以上出場するため、車移動と電車移動の二つに分けなければならない状態でした。 そのため、私は監督と相談した上で移動方法のメンバー分けをして午前中にグループLINEに共有しました。 しかし、その日の夜に主将から連絡があり、分けたグループのメンバーを変更しろとのことで、試合前日の夜でありながら突然の連絡に戸惑いました。 そこでなんとか監督とやりとりして、主将が訂正をグループLINEに共有したのですが、その後私は主将に責められることになってしまいました。 もっといい方法があるだろとか、マネージャー向いてないよ、何でマネージャーやってんの?など言われてしまう始末でした。 監督と話し合って、監督が下した判断をまとめて共有するという私の仕事は果たし、段取りとしても順調でしたが、納得がいかなかった主将に試合前日に責められてしまい。精神的にキツくなってきました。 言われただけのことをしたという私にも落ち度はあるかもしれませんが、言い出しっぺの主将が試合前日の夜に突然の段取り変更を要求した挙句、私がボコボコに責められてしまうのは納得ができません。 このようなことについてどう思うのか、客観的な意見が知りたいです。よろしくお願いします。
マネージャーさんってこんな大事なお仕事もあるんですね。 監督と相談して決めたのなら、本来なんの問題もないですね。 あなたは自分の仕事をこなして責任を果たした、と言っていいと思います。 後から主将が訂正を求めた、まではいいと思います。 その後にあなたの仕事ぶりまで、何か言われたというのは、 これはよろしくないですね。 ダブルスタンダードになります。 そこまで言うのならば、あらかじめ「自分にも相談してから本決めしてほしい」と、 主将があなたに伝えていなければいけないですし、 屈辱的なことまで言われたのなら、立場を利用したパワハラですね。 この件については、主将さんは全く尊敬できないです。 主将さんに説明したいくらいです。 客観的な意見かどうか、わかりませんが、 少なくとも自分はそう思いました。