過去問の採点してるんですが1~4 各四点✕23ってどういう事ですか?これってア~から数えてアがあってたら一点って事ですか?自分は四全部ちがくて一から三まで数えたら26あってたんですけどどうやって採点すればいいですか
ご質問いただきありがとうございます。おそらく、あなたが扱っている過去問は評価基準に基づいて採点される形式のものでしょう。1~4の各問題に対して4点満点、そしてその問題が23セットあるということのようです。 まず、各問題(例えば、1から4までの選択肢がある問題)があって、その中から正解を選ぶ形式になっているのだと思います。もし、あなたが「ア」が正解だと分かっているなら、それが1点になるというのが一つの見方ですね。ただし、あなたが触れている内容から見ると、選択肢が合ったかどうかの合計点を出したいと考えているように思いました。 もし、あなたが「1から3はあっていた」というのが、問題に対して正解を選んだ数のことを指しているのであれば、それによって点数は以下のように計算できます: 1. 各問題の正解数を数える(例えば、たしかに1~4の各選択肢の中で何が正しいかを確認します)。 2. 選んだ選択肢が正解であれば、それに対して点数を加算します。 具体的には、間違いなく正解が何か分かるのであれば、自分で用意された正解と照らし合わせて、あなたが正しく選んだ問題数に基づいて点数をつけていきます。もし過去問に記載されている得点の付け方が違う場合は、回数や点の付け方が異なる可能性もあるので、一度確認した方が良いかもしれません。 ただ、最終的にはあなたの理解が一番大切です。分からないことがあれば、誰かに聞くのも良いし、何度も読み返して理解を深めるのも有効な方法です。自分自身を責めずに、また新たな問題に取り組む際にはその経験を活かして、さらに良い結果につなげられますよ。頑張ってくださいね。