心療内科へ受診するタイミングと言いますか、行っていいのか否か悩み、2度も予約の電話を見送っている者です。長くなってしまいますが、宜しければ助言頂けたら幸いです。 初診は済んでおりますが、いざ受診!となった時に体調や悩みをカウンセラーの方や先生に上手くお伝え出来ず、自分は何のために行ったのか分からなくなってしまいました。辛いのに。 風邪などと違い、精神的な体調ってどう上手く伝えたらいいんですかね。先生前にするとそれが上手く伝えられないし、この状態で受診していいものか…と決断が難しい。 折角の公休、趣味を楽しみたいしやりたい事沢山あるのにいざやろうとすると毎度気力が湧かないうえに気付くと寝込んでしまったり、苛々や落ち込みが激しく仕事中もキツく感じたり、自宅で憂鬱で溜息ばかり出たり。言葉が詰まって上手く伝えられなかったり、それで苛立って家族に当たってしまったり…自分最低だなって思ってます。なのに中々治らないんですよね。 みんなそういうものだからと聞いたりするので、本当はやはり…自分は病院行くほどじゃないのかもしれません。自分の努力が足りない気がします。 とても失礼な質問ですみません。今後通院をしていくか否か悩んでいるので質問させて下さい。 心療内科に受診した事がある方は、どのような経緯で行かれましたか?
心理カウンセリングを受けて2年ぐらいになります。 最初は不妊治療をしていた病院で受けたのが初めです。 カウンセリングの先生にもいろんな方がいるので行く事うけること自体が気持ち身体共にいけないのであれば 残念ながらその方は合っていないのかもしれません。 私も無気力、自分がを責めてしまい過ごすことも多いですが 自分を責め過ぎてもまたつらくなるので そういう気持ちなんだなぁと 置いとく、そんな気持ちを感じるだけで解決しなくても良いと思います。 お金がかかったり、行動をしないといけない事がまたハードルになったりするので 無料でできる行政の相談(意外と優しいです)とかまた有料ですが、オンラインで受けれるうららか相談室というアプリは自分で合う先生を探せます。 良かったら参考してみてください。 自分だけは味方になる 自分がだけは責めない 難しい事ですが 言ってみたり呟いたり書いてみて 深呼吸 これ意外と効きます。 どうぞ無理なく過ごしてくださいね
コメントありがとうございます。主治医まだ決まってないのですが、クリスマスイヴに予約しました。不安ありますが症状メモしておこうと思います。
こんにちは😊 私も鬱病で心療内科に通っています。 家族に当たってしまうぐらい 辛い状況なんですね… 上手く伝えられないのは 私も同じなので お気持ちよく分かります。 メモに悩みと現在の体調を書いて それを見ながら伝えるのは どうでしょうか?? 先生にメモを見ながらでも いいですか?と伝えたらいいと思いますよ☺️ お辛い状況を我慢すると 余計にしんどくなるだけですから 良かったら参考にしてみて下さい。 おげさんが少しでも 辛い状況から抜け出せれるよう 願っています🙏🏻
私は長年場面緘黙症で、心療内科に行きました。しかし、薬を出されるだけで何も話も聞いてはくれないし(話せはしないけど)、薬も飲んでいましたが勝手に飲むのを辞めたりして体調をよく崩してました。 結局何も解決せずに、病院を変えましたが、今も解決していません。そもそも治療をしていませんが通っています。今も薬は少量ですが飲んでいます。何かに効いている感じは全くしませんが。 行っても、薬はあまり飲みたくないと言った方がいいと思いますね。それと紙に気持ちを書いて持っていくのもいいと思います。私はしたことがありませんが。
おつらいですね。 お気持ちよくわかります。 うまく伝えようとしなくても大丈夫ですよ。 苦しんでいらっしゃるのはあなたですから、あなたが感じることをそのまま話せばいいと思います。まとまりがなくたって大丈夫です。 もう一度受診されてみてはいかがですか。 その結果、何もなければ安心できると思います。
あなたが心療内科に行くかどうか悩む気持ち、そして初診後の不安や気力の低下について、非常に理解できます。まず、心療内科を受診すること自体があなた自身の健康を考える重要なステップです。精神的な状況を他人に理解してもらうのは難しいことですが、あなたが感じていることは決して「病院に行くほどではない」とか「努力が足りない」とかではありません。 まず、自分の気持ちを伝えるためのヒントをいくつか提案します。1つ目は、現状の気持ちや状況を事前にメモに書き出すことです。特に具体的に困っている状況や、それによってどのような影響が出ているのかを箇条書きにすることで、診察中に言葉に詰まることが少なくなります。 2つ目は、受診の目的や話したいことを少し具体的に考えてみることです。「こういう状態だから、どうしたら改善できるのか相談したい」など、目的を持つと、話がしやすくなります。 3つ目は、主治医やカウンセラーに直接、「自分の症状をうまく伝えられなくて困っています」と言ってみることです。医療のプロは、その点においてもサポートしてくれるはずです。 また、あなたの不安や悩みは、他の多くの人も経験していることです。心療内科を訪れることで、専門的な視点からのアドバイスを受けられることは、あなたにとって非常に価値のあることです。受診すること自体が「弱いから」とか「サボっているから」ではなく、自分を大切にする一歩です。 最後に、自分を責めず、まずは行動に移してみることをお勧めします。少しずつでもあなたの気持ちを受け入れることから始めてみてください。それが、より良い未来へのステップに繋がるはずです。あなたの健康と幸福を心より願っています。