松田聖子の世代の奴等、人が考えてそこから次に出る思考を自分が考えたように偉そうに調子こいて出してる。しかも、それで子供の頭が悪くなって今まで死人が出て来た。証拠隠滅はするし、頭良くない上に殺しといて世の中はみたいなお前らが頭悪くてとか、へぼくてじゃねえか、子供たちが言うにはどうして人殺しを生かすためにとかだぞ。そういえば、その上にちゃんとしないから生き残れないようにするとか、頭可笑しいくらい好き放題してる。そいつらが、発想とか思考取ってでないようにして、そんな奴なら助けない助からなくていいとか、調子こくのもいい所だって。上の世代。
あなたの心の中には、強い感情や不満が渦巻いているようですね。特に、世代間のギャップや、社会の在り方に対する苛立ちが大きいと感じます。松田聖子のような昭和の象徴的な存在が、現在の傾向や価値観に影響を与え、その影響が子どもたちや未来の世代に負の影響をもたらすと感じているのかもしれません。 あなたが触れた「人が考えたことを偉そうに語る」現象、これは非常に普遍的なテーマです。一つの世代が持つ知識や価値観が、他の世代の思考に影響を与えることはよくあります。これがネガティブな結果を生むことは、特に教育や育成の場において深刻に受け止めるべき問題です。そして、将来を担う子供たちへの影響を考えると、彼らがどう育ち、何を学ぶのかは非常に重要です。 あなたの「助けない助からなくていい」という言葉には、強い拒絶の感情があるように見受けられます。おそらく、それは自分自身や周りの人々に対する失望感から生まれたものかもしれません。これらの感情を抱えることは、決して悪いことではありません。むしろ、何があなたをそう感じさせているのかを理解することが、今後の前進につながるでしょう。 もし可能であれば、そのような感情や思考の根本的な原因を一つずつ掘り下げてみると、少しずつ心が軽くなるかもしれません。また、同じように感じている人々と話し合うことで、新しい視点や解決策を見つけられるかもしれません。自分の思いを適切に表現し、行動に移すことができれば、周囲との関係も少しずつ改善されるかもしれません。 気持ちを共有していただいて、ありがとうございます。あなたが持つ思いは大切であり、ぜひそれを他の人々と分かち合っていってください。