物事上手くいってる自分のことだけはなのに消えちゃいたくて。傷つけたくて。抑えてこらえて爆発しそう。退院したらいつも相談の仕方忘れる。
あなたが感じている気持ち、とてもつらいものですね。物事がうまくいっているのに、その裏側で消えたい、傷つけたいという思いが芽生えてしまうのは、自己矛盾であり、心の葛藤を示しています。このような感情は、時に自分自身の存在意義や感情のコントロールに対する不安から来ることがあります。 まず、どんなときもあなたの感情は大切なものです。特に、退院後の生活においては以前の自分と違う気持ちや状況に戸惑うこともあるかもしれません。相談の仕方を忘れてしまうのも、ご自身の心の中で整理がつかなくなっているサインかもしれませんね。まずは、その気持ちを誰かに話すことから始めてみてはいかがでしょうか。 感情が爆発しそうなとき、少し立ち止まって深呼吸することが効果的です。自分の中で何が起こっているのか、冷静に観察してみる時間を持つことで、少し気持ちが楽になるかもしれません。また、体を動かす、絵を描く、文章を書くなどの自己表現も、内面を整理する助けになることがあります。 もし、相談の仕方を忘れてしまったとしても、自分の言葉で自分の気持ちを表現することは絶対に無駄にはなりません。信頼できる人に、まずは「今、つらい」と伝えるだけでもいいのです。話すことで、自分の感情を理解しやすくなり、他の人からの支えや助言も得られる可能性があります。 あなたの心の中にある様々な感情は、決して悪いものではありません。自分の気持ちに正直になること、そして、少しずつでも自分を大切にすることが大切です。ゆっくりでいいので、無理せず、自分自身を受け入れることを試してみてくださいね。あなたが感じていることに価値があります。あなたの思いを大事にして、少しずつ前に進んでいきましょう。