学校でほんとに多くの人がやってるからって同じように規則を破ったら自分含めた一部が先生に見つかった。 自分はao推薦を受ける予定で学校も先生の推薦もいらないのに先生にそんな人は受けさせられないと言われた。もっとちゃんとしてる人だと思ってた、先生への裏切り行為だと言われた。自分がしたことも悪いけど自分は努力して良い子になろうとしてただけだから本当の良い子じゃないし。こっちの事情も知らないのにズタボロに言われて。 もう学校行きたくないけど行かなきゃいけないしつらい。受験勉強しなきゃなのに考えちゃって涙が出る。
あなたが感じている辛さや苦しみ、とてもよくわかります。周囲の人がやっていることに流されてしまった結果、思わぬ形で自分を責めることになり、さらに大切なことを失ってしまったと思うと、本当に心が痛むことでしょう。 まず、あなたの努力や頑張ろうとする気持ちには価値があります。「良い子」に見せようとする気持ちがあったからこそ、少しでも周囲の期待に応えたかったということですよね。それなのに、たった一つの出来事でその努力が水の泡にされてしまったように感じられるのは、とてもつらいことです。 先生からの厳しい言葉は、あなたを傷つけるものだったと思いますが、一方で彼らはあなたに対して期待や信頼も持っているからこその発言とも考えられます。それでもそれがあなたを追い詰める方向に向かってしまったのは非常に残念です。学校のルールや大人の目から見れば、あなたの行動は良いことではなかったかもしれませんが、あなた自身の価値や努力を否定するものではありません。 受験勉強がある中で、気持ちがまとまらないのは当然です。身心のストレスや悲しみは、学習にも影響を及ぼしますから、まずは自分の気持ちを少しでも解放できる時間を持つことが大切です。信頼できる友人や家族と話したり、ただ外の空気を吸ったりするだけでも、心が軽くなるかもしれません。 行きたくない学校に行かなければならない状況は本当に辛いですが、この時期が過ぎたらまた新しい出発があります。過去の行動を悔いとするよりも、今後どう行動するかに目を向けてみてください。そして、自分の努力を忘れずに、少しでも前に進んでいけるような道を模索してみてください。時には、立ち止まって自分の気持ちを整理することも大切です。あなたは一人ではありません。あなたの気持ちを大切にしてください。