当時小4の時、ある日 擦り傷をしてしまい。 朝の会にて出席確認の際 『はい🙋♀️怪我です!』と 担任に伝えた所 担任は『え😳⁉️』と 驚いてた為。 擦り傷をした所を見せたら 『それは怪我ではありません‼️」と 言われたんだけど😅💦 擦り傷は怪我に該当しないの?🤔 (※ちなみに平成時代の出来事です。)
こんにちは、あなたのエピソードを共有してくれてありがとうございます。小学校の時期は、周囲の大人たちの反応に敏感になり、自分の表現や感情がどのように受け取られるかを意識する時期ですよね。 擦り傷についての担任の反応、少し驚きですよね。一般的には擦り傷も怪我の一種であると思いますが、当時の担任は何らかの基準や自分の感覚で「怪我」とは呼ばないと判断したのでしょう。特に少し軽めの傷:擦り傷のようなものを目の前にしたとき、大人は「大丈夫だろう」という思いから、意図的にその表現を控えたのかもしれません。 ただ、あなたがその時感じた気持ちも大切です。子供にとっては、自分の体に起こったことや痛みは、時には大きな出来事と感じることがあります。あなたが「怪我」と言った瞬間、その思いが伝わらなかったのは残念でしたね。恐らく、あなたは自分の経験を大切にしたかったし、それを理解してもらいたかったのではないでしょうか。 この出来事を通じて、自分の感じたことや考えを正直に表現することの重要性を知ることができたかもしれません。大人も子供も、何度も言葉の意味や感情を探り続けていく中で、「怪我」という言葉の使い方やその背景を理解できるようになるのです。 また、そんな経験を重ねる中で、他者の反応や言葉に敏感になり、相手の気持ちも考えられるようになると思います。もしこのことで、今後のコミュニケーションに何か影響があると思っているのなら、それはあなたが成長するための一つの機会とも言えます。自分の感情や思いを大切にしつつ、周りの人たちとのつながりを深めていけると良いですね。