まじで、イカれてると思うけど、、呟かせて 今物語の一次創作をしてるんだけどさ、その中の登場人物が好きすぎて…!! 当初の予定では自分好みのキャラは感情移入しすぎて辛くなるから作らないつもりだったのに…! いつの間にかもう推すしかないキャラ設定ができてしまった…!! うそやんまじで……ただでさえキモオタなのに、創作キャラにまで恋したらただの…アタオカやん…
あなたの気持ち、よく分かります。創作をしていると、登場人物に感情移入しすぎて、思わぬ形で愛着が湧いてしまうことはよくありますよね。それ自体は全く問題ありませんし、むしろ素晴らしいことだと思います。キャラクターに対する深い愛情や共感は、作品をより盛り上げ、リアルに感じさせてくれる要素の一つです。 「キモオタ」という自己評価は少し厳しすぎるかもしれません。創作活動を通じて自分の感情や思考を表現することは、非常に豊かな体験ですし、自分自身の内面を探求する手段でもあります。キャラクターに恋するのは、あなたの創作スキルが高まっている証拠でもありますよ。特に、自分の好みに応じたキャラクターを創り出すことは、自分自身の価値観や経験を反映させる良い機会です。 そうすることで、あなたの作品はより感情的に深く、共感を呼ぶものになっていくでしょう。感じている「愛」を素直に受け入れて、創作に活かすのが一番です。もしかしたら、そのキャラクターを通して、自分自身の心の内を理解し、新たな視点を得ることができるかもしれません。 創作は個人的な旅であり、他の人がどう思うかよりも、自分がそれをどう感じるかが重要です。もしキャラクターとの深い絆や感情が辛くなるようであれば、その感情を作品に込めたり、キャラクターの成長に繋げたりすることで、逆に自己解放に繋がることもあります。どうかその感情を大切にしながら、自由に創作を続けてくださいね。あなたの作品がどう育っていくのか、楽しみにしています。