今妊娠6ヶ月の妊婦です! 旦那の話なのですが前職場の女性の方が最近結婚されて 男3女1で飲みに行ってました その女性の方の事が昔好きだったみたいでLINEで 結婚されたからと昔好きだったと告白を本人にしてるのをみてしまいました 妊婦というのもあり情緒不安定でどうしたらいいのかわかりません。 また私たち夫婦は不妊治療の末授かれたのに、、、 夜話し合いをすることにはなっていますが たぶんですが来週旦那が参加する結婚式はその人の式だと思うのですが違うとは言ってきます。 また過去の事だからとゆってもいいとおもったみたいで、 相手がその気ならその人との関係もあるのでは?と思ってしまってます 今は私が一番とも言ってはくれてるんですが 全てが嘘に感じてしまい信じることができなくなっています。 どうしたらいいものか、、、
@ポルテ 返事ありがとうございます! しっかり話し合いをして私にもお中の子のためにもいい方に進むことを願うのみです! 話聞いてもらって気持ちが楽になりました! ありがとうございます!
@匿名さん お早うございます。 旦那様の元カノの話を知ってしまうと、気持ちがざわざわしますね… 旦那様の言いたいこともわかるけど、感情的に認めたくないですよね。 ご苦労があった後で妊娠された… その事も考えると、こんな時にそんな話をするの… と、なってしまいます… なら、替わりに妊娠したら… と、言いたくなるかも知れません… お話し合いがうまくいくことを祈ります。 ただ、お腹の赤ちゃんのことを思うと、そのわだかまりを乗り越えられたほうが、赤ちゃんにも、貴女にも安らぎが得られます。 よく話し合われて、少しでも納得に近づいてください。 話し合いがうまくいうことを祈ります🙇 的外れならごめんなさい🙇
@匿名 ありがとうございます 旦那が仕事があった為話し合いが夜になってでももう今すぐにでも解決したいと言う気持ちもあります。 私も最初そのLINEを見た時実家帰ってやろうかな?とも思いました笑 私も過去のことなら言わなくていいしあわよくばの気持ちがありそうなと思ってしまいさすがに我慢できませんでした。 夜に向けて自分の気持ちをまとめていけたらと思います! 話聞いていただけで少し気持ちが楽になりました! ありがとうございました!
きちんと冷静な対応されたのでしょうか、 夜話しあいを予定してすごいです。 私だったら家庭内で冷戦はじまります。 そんな妊娠中になんてなおさら、相手からとっても無駄な行為だったことを認めて謝罪と誠意が現れない限り実家に帰るかしてます。 昔のことだからこそ言う必要なんて無かったのに、わざわざ気持ちを伝えるなんて必要なさすぎる。こちらが妊娠中に少しでも浮ついた気持ちになったこと、気持ちが再燃やら多少なりとも相手からの言い反応を期待したが故の行動だと思います。私だったら許せないです。全てがうそに感じるも無理ありません、、 裏切られた気持ち、全てがうそにしか感じない、今後にも不安煽られる全部全部伝えていいと思います。 大切な彼を敬えない後ろ向きな発言ですみません。 どうか有効な話し合いをし気持ちが晴れる結末になりますように(><)
まず、あなたがどれほどの不安や混乱を感じているか、お察しします。妊娠中はホルモンの影響もあって情緒が不安定になりがちですし、さらに大切な相手の行動に対しての疑念が重なることで、非常に大きなストレスを感じられていることでしょう。 旦那様の過去の感情や行動を知ることで、あなたの心に疑念が生じるのも自然なことです。特に、不妊治療を経ての妊娠は、特別な感情を伴うものですから、心配や不安が強くなるのも理解できます。 まず、夜の話し合いの場で、あなたの感情を率直に伝えることが大切です。自分がどれほど傷ついていて、信じることが難しくなっているかをしっかり伝えられていますか。感情を正直に表現することで、彼もあなたの立場を理解する手助けになりますし、より深いコミュニケーションが取れるかもしれません。 次に、旦那様の「過去のことだから」との見解については、あなたの気持ちを踏まえて話し合う必要があります。「過去のこと」はあなたにとっては単なる思い出ではなく、今の関係に直結する重要な要素です。それを理解してもらうためにも、あなたの視点を丁寧に説明することが必要です。 また、信頼を築くには時間がかかりますが、お互いに誠実であることが前提です。もし旦那様が本当にあなたを大切に思っているのであれば、あなたの不安を軽視せず、真摯に向き合ってくれることでしょう。 最後に、心の捌け口を持つことも大切です。信頼できる友人やカウンセラーに話を聞いてもらうことで、あなたの感情を整理できるかもしれません。感情を抱え込まず、少しずつ吐き出すことを試みてください。 あなたが心の平穏を取り戻し、安心して妊娠生活を送れるよう願っています。今は特に自分の心に寄り添い、無理のないペースで進んでいくことを忘れないでください。