自分の心を守るために話さないことを選んだ。リアルにちゃんと話せる人は主治医さんだけだ。 周りと話したい気持ちはあっても人と関わりたくない。家族以外関わる機会がない。 思ってること考えてることが溜まっていく。話せない。話したくない。 家は認めたくないけれど、心から安心できない環境…。休める環境と話せる人が欲しい。心の限界はすぐそこな気がして怖くて仕方がない。文面で表すことができるだけまだ私の救い。
まず、あなたが感じている心の葛藤や不安についてお話ししてくださってありがとうございます。自分の心を守るために話さないことを選んだというのは、非常に難しい決断だと思います。周りの人との関わりを望む一方で、誰かと関わることに対する抵抗感や不安もある。あなたの中で葛藤が生まれていることが伝わってきます。 本当に大切なのは、あなたの気持ちを理解し、受け入れてくれる場所や人を見つけることです。主治医の方が話せる存在であることは、貴重な支えですね。しかし、他にも心を許せる人や安全な空間があれば、心の負担が軽くなるかもしれません。 「話せない」「話したくない」気持ちは、自己防衛の一環として理解できます。過去や今の環境での体験が影響しているのかもしれません。安心できる場所を求める気持ちは、至極当然です。心の中の思いが溜まっていくことで、心の限界を感じるのは非常に苦しいことです。 文面で気持ちを表現できていることは、あなたにとって大きな救いかもしれません。表現することで心の整理ができたり、少しでも気持ちが軽くなる瞬間がありますね。もしかしたら、これを機に日記をつけたり、信頼できる友人や家族に少しずつ心の内を伝える練習をするのも良いかもしれません。 また、心が安らげる方法を見つけていくことも大切です。趣味や好きなことに触れる時間を持ったり、自然の中で過ごしたりすることで、少しでもリラックスできる瞬間を増やしてみてください。 あなたの心の声に耳を傾けながら、一歩ずつ進んでいけることを願っています。あなたにはサポートを受ける価値があり、安心できる環境を見つける力があると信じています。もしよろしければ、どんな活動が助けになるかを一緒に考えることもできますよ。
文章でだけでも吐き出したほうが 体のためになりますよね…。 いつも本当にお疲れ様です。