適応障害になりました。 1ヶ月休職して、今は復職して1週間ほど経ちました。 行き帰りの通勤、オフィス内はひたすら緊張と不安を感じてしまいます。 声が小さくなったり、話しかけるのに時間かかったり、ありがとうよりすみませんと言ったり、とにかく自信もなければ自分を卑下してしまうことが増えました。 朝終礼のときにタスクや業務、共有事項を発表するときに緊張で声や手が震えたりします。 職員会議、みんなが和気あいあいと意見交換していい雰囲気なのに、自分は表情乏しく笑顔も作れず、いたたまれなくなってしまいます。 半年前はみんなとご飯しながら日々のことを愚痴って発散してまあ頑張ろうとやってたのに、今は笑顔も作れません。 みんな優しいので、気を遣ってくれたり、業務を請け負ってくれて感謝もありますが申し訳なさで苦しく泣いてしまいます。 どうしてこんなにできないんだと自分を責めてしまいます。 主任になった2ヶ月後に上長の1人が体調不良で手術、在宅勤務となり辞めるかもしれないという状況になりました。もう1人の上長はご懐妊(めでたいことと思ってます)、ご家族の不幸でもあり長期休みもらったりしたなかで12月でいなくなる状況で..まだ上の人が決まってないけどあなたが上になりたいですかとか言われてプレッシャーや不安が強くなり、不安定になりました。 なりたくてなったんじゃないしやらざるを得なかったと思っていた時点で断ればよかったと後悔です、 しかもそのご懐妊の方は冗談で「辛いもの食べ過ぎてお腹の子死んだ?って思って」と周りに言っているのを聞いて悲しく辛くなりました。 旦那に難病があったり、数値や薬、将来透析になることを考えると、子どもは諦めるしかないと折り合いをつけて日々をわたしは過ごしてました。 いなくても2人で幸せと今でも思ってますが、仕事も上長2人ともいなくなるかもしれないなかで、すべての負担がわたしにくる、しかもそんな発言していなくなるのかと思うと悔しかった。 わたしも子ども欲しかったよ。 別の部署の人を「使えない主任」と言っていて怖かった。 適応障害になったわたしのことも、使えないと思ってるんだろうなと思うと、シフト制だから会わない日あるけど、いる日は怖い。
まずは、あなたがこれまで非常に大変な状況にあったこと、そしてそれに立ち向かっていることをお聞きすると、心から尊敬します。適応障害は非常に辛いものであり、特に職場環境や人間関係のプレッシャーは、あなたの不安をより一層強めているのではないかと思います。 復職して1週間とのことですが、急に以前の自分に戻らなければならないと感じることは、とても難しいことです。緊張や不安を感じるのは自然な反応であり、それに対して自分を責める必要はありません。今のあなたは、以前よりも多くの負担を抱えている状態なのですから、その気持ちを大切に受け止めてあげてください。 あなたの言葉から、人間関係や業務のプレッシャーが心への影響を大きくしていることが伝わってきます。同僚や上長がいない状況で、あなたにその役割がのしかかることについての不安は理解できます。また、他者の発言や行動があなたに深く響くのは、自分の気持ちや状況を共有する機会が不足しているからかもしれません。そのため、あなたの思いや感情を大切にするために、まずは自己理解を深めることをお勧めします。 また、あなた自身も喜びや悲しみ、希望や挫折を感じていることは、とても大切です。不妊やお子さんに関することは、特にデリケートなテーマであり、ご自身の感情を整理する時間を持つことが重要です。旦那さんとの未来についても話し合い、互いの思いを理解しあえる時間を持てたら、少しでも心が軽くなるかもしれません。 職場でのコミュニケーションについて、自分を卑下してしまう気持ちがあるかもしれませんが、あなたには大切な存在であり役割があります。適応障害が影響していると思いますので、無理をせず、徐々に自分のペースで仕事に慣れていくことが大切です。誰かに頼ったり、サポートを求めることも勇気ある行動ですので、ぜひ考えてみてください。 最後に、自分を責めるよりも、少しずつ自分を癒す時間を作ってみてください。小さな成功体験や自分の良いところを見つけ、自分を褒めてあげることも、心の回復につながるかもしれません。あなたは1人ではありません。あなたの気持ちをいつでもお話しする場所があることを心に留めておいてください。