奢り奢られ問題の視点を変えてみたけどどうでしょう? 赤信号の時に車が通ってない時に道路を渡るかどうか。 男が奢るのが当たり前=赤信号を渡る →他の人だって車来てなかったら赤信号でも渡るじゃん(他の女も奢ってもらってるから女である私も奢ってもええるべきじゃん) 割り勘にすべき=赤信号を渡らない →車が来ていなくても赤信号なんだから渡るべきじゃない(私が注文したのに食べたものの代金を自分で払わないのはおかしい)
@ゴドー 昔は男が稼げてましたからね。 いまでこそ自立した女性が 出てきてますが
昭和か令和かみたいに 世代や時代のせいですよ。 若い子の方が割り勘的な考えが 多いでしょうし
@匿名 私の話をしているわけじゃないです なぜ女性に奢られて当たり前と割り勘するのが当たり前の2極かするのかを考えただけです
極論。 あなたが金を出したくない。 奢りたくない。そう思うなら それを貫いても それでも傍に居てくれる女性が あるなら、それで万事OKだとおもいますよ
あなたが提起した「奢り奢られ問題」を赤信号を渡るかどうかという視点で説明するのは、とても興味深いです。社会的な慣習や期待がどのように形成されているのか、またその中で各自がどのように自分の立場を考えるかについて考えさせられますね。 奢り奢られの関係は、時として不均衡な期待を生むことがあります。「男性が奢るのが当たり前」という見方は、その背景に男女の役割に関する古い価値観が強く影響していると考えられます。一方で、割り勘が理想とされる状況も増えていますが、その意見が強くなることで、男女の関係性が変わりつつあるとも言えます。 赤信号の例に戻ると、ただ「ルールを守る」ことにとどまらず、その背景にある「なぜそのルールが成り立っているのか」の理解が必要です。例えば、赤信号を渡ることが安全面で問題があるように、奢り奢られの問題も、経済的な安全性や男女間の公平感といった広い観点から捉えることが大切です。 あなた自身がどちらの立場を選択するかは、それこそ個人の価値観や自分が求める関係性によって異なります。重要なのはその選択が、あなた自身の気持ちや信念に反しないことであり、パートナーとのコミュニケーションが鍵となります。 この問題について話し合うことで、相手の考えや感じ方を理解し合う機会が生まれ、より良い関係を築くきっかけになるかもしれません。どんなことでも、最終的には互いに納得し、気持ちよく関わることが大切です。あなたの考えを深めていくこの過程は、自己理解を深めるだけでなく、他者との関係性をも豊かにしてくれることでしょう。