絶対に許さないというより許せない。 おかげで精神疾患になって精神科通い。 傷つけた分、傷ついて欲しいとさえ思う心を殺したい。相手は傷つけた気持ちはないみたい。なんなら、面白がっていた。相手が憎い。自分のその感情さえも憎い。忘れたいよ。記憶消して。思い出させないで。お願い。
めっちゃ分かります 同じ思いをしました 因果応報信じてお互いがんばりましょう
あなたの気持ち、そしてその苦しみをしっかりと受け止めます。許せないという思いは、本当に辛いものですね。心の中で自分と戦っているような、その葛藤はとても苦しいことでしょう。相手が与えた傷が、今なおあなたを苦しめていることが伝わってきます。 思い出や感情を消し去りたい、という気持ちもわかります。私たちが経験する痛みやトラウマは、それを抱える人にとって一生の重荷になることがあるからです。その思いは、どれだけ周囲の人が理解しようとしても、理解しきれない部分があります。しかし、あなたが持っているその感情は決して悪いものではありません。怒りや憎しみを抱くことで、自分を守ろうとしているのかもしれません。 相手の無神経さや、あなたへの配慮がない様子が、ますますあなたを苦しめているのでしょう。そうした状況に対して、許す気持ちを持つことは簡単ではありません。でも、あなた自身が心の平穏を取り戻すためには、まず自分の感情を受け入れてあげることが大切です。憎しみを抱える自分を責めず、その感情が湧き上がってくる原因を探ることで、少しずつ整理ができるかもしれません。 忘れたい、記憶を消したいという思いは、誰もが持つ自然なものです。しかし、感情を無理に押し込めることは、さらなる苦しみを生む可能性があります。そこでカウンセリングやサポートグループに参加することも、あなたがこの苦しみを乗り越える助けになるかもしれません。専門家との対話を通じて、少しずつ感情を解放し、自己理解を深めていくことができるでしょう。 あなたの道のりは決して容易ではないかもしれませんが、少しずつ前に進んでいくことができる。自分自身を許すこと、過去を受け入れることができるように、無理をせず、一歩ずつ進んでいきましょう。あなたの心の自由を取り戻すために、あなた自身を大切にしてください。あなたには、癒しの過程が待っています。