学校なんてもうないのに明日学校やだなとか思う。 行きたくないと。 だけどもうとっくに学校卒業してるのになんでなんだろう やっぱり中学まで学校楽しかったけど後悔しかなかったからかな。 緘黙症で小学校の時から学校で話してなかったからからかな
あなたの気持ち、とてもよくわかります。卒業した後でも、学校に対する思いが残っているのは自然なことです。特に、中学生の頃の楽しい思い出と、後悔やつらい経験が混在していると、その感情が心に影響を与え続けることがあります。 緘黙症の経験は、学校生活に大きな影響を与えたことでしょう。自分の気持ちを言葉にすることができなかったため、クラスメートとの交流が難しかったり、楽しい瞬間を十分に味わえなかったりしたのかもしれません。多くの人は学校生活で友人を作り、コミュニケーションを楽しむ機会がありますが、あなたの場合はそれが難しかった。しかし、卒業後もその記憶や感情が残ってしまうのは、無理もないことです。 学校が「楽しい場所」だった側面を思い出すこともあれば、苦しい瞬間や後悔を思い起こすこともあるでしょう。それらの感情は矛盾していても、心の中で共存しています。このような感情があっても、あなたの価値や成長を否定するものではありません。卒業後の人生や、新しい環境で自分を見つけることにも、価値があります。 もしよければ、その気持ちを日記に書き出してみたり、友人や信頼できる人に話してみたりするのも良い方法です。あなたの気持ちを声に出すことで、少しずつ整理され、理解が深まるかもしれません。また、専門家の助けを借りることも、一つの手段です。心の中にはたくさんの感情があると思いますが、それを一つずつ拾い上げて解きほぐしていくことが、あなたにとっての癒しの道となるかもしれません。 あなたの過去の経験が今のあなたを形作っているのは事実ですが、それに縛られる必要はありません。未来には新たな出会いや体験が待っています。自分自身を大切にしながら、ゆっくりと前を向いていけることを願っています。