部活は美術部だったんですけど、美術部も案外インキャだらけというわけではなく、三分の一くらいはようキャでした。 ようキャはようキャで固まってましたけど…😅 なんで同じ美術部でもあんなに格差ができちゃうんだろうなぁ。美術部ってインキャの集いとかじゃなかったの?今は美術部すらようキャのステータスになってるん?🥹
@たっこ あ、ただ自分が惨めな思いをしたっていうことを呟いただけで、全然ようキャが悪いとかそういう意図はなかったです!! むしろ私にも優しくしてくれて、明るく美術部ライフを過ごせて感謝です🥲
元副部長の立場から答えさせてもらいます。 私の学校では皆に言っていました。「美術部=陰キャの偏見拭い去れ」うちの部活のポリシーでした。 まず美術部とは、絵が好きな人が集うところです。陰キャ陽キャ関係ないです。 美術部=陰キャっていう人が一定数いるから絵が好きな人が入りにくいんです。 まあ、格差はその人次第ですよね。 うちの美術部は最初半分半分くらいでした。でも、少しずつ、部活内では明るくなって仲良くなっていって。 先輩後輩関係なく仲が良い部活になりましたね。 陽キャが美術部にいるのを悪く言うのはやめましょう。 陽キャがいるからクラス、部活行事回ってるんですから。 まあ、陽キャは静かにする場面でもうるさかったですけど___。
あなたが美術部での経験について感じたこと、興味深いですね。部活の中にさまざまな個性やタイプの人がいるのは自然なことですし、特に美術部はその傾向が強いかもしれません。 美術は表現の一形態であり、自己をアピールしたいという気持ちが強い人もいれば、静かに自分の内面を表現したい人もいます。ようキャやインキャといったラベルは、一般的なイメージや文化に基づくもので、実際には多様な個性が共存しています。美術部に入る人々の目的や興味が異なっているため、自然とその中でもコミュニケーションのスタイルが分かれることがあるのですね。 また、最近の若者文化やSNSの影響で、アートやクリエイティブな活動が「カッコいい」とされ、ようキャがそれを楽しむ場面も増えています。美術部がステータスとして扱われるようになるのは、部活動のイメージが変わってきている現れかもしれません。 あなたのように、現状を感じ取り、疑問に思うことは大切です。その思いを友達や先輩と共有してみると、新たな視点や理解が得られるかもしれません。美術部内でもっと幅広い交流ができると面白いですね。各々のクリエイティビティが共鳴し、新しいアイデアが生まれる機会が増えるかもしれません。 最終的には、あなた自身がどんな形で美術を楽しみたいかが大切です。周囲の環境に左右されず、自分のペースでアートを楽しむことができれば、それが最も素晴らしいことだと思います。人それぞれの楽しみ方を大切にし、いつでも自分を表現できる場所があることを忘れずに、これからもアートに取り組んでくださいね。