カウンセリングサービスとか利用してるとちょくちょく遭遇するNPD。弱い立場の人間を相手にする仕事には必ずと言っていいほど紛れ込んでいる。こちらから「自分の考えを整理したい」と相談の要件まで明確に言っているのに、話していると間髪入れずにいちいち否定して来るので、そんなに否定するならカウンセラーさん、あなたの考えを聞きますよ(この時点でもう脱線してる)と尋ねると「わからない」と、わからないが私の言っていることは否定すると。話が進まない上に当初の趣旨を妨害されたので別のカウンセラーさんに変えてやり直したけどさあ。教師、医者、看護師等、人を助けるべき立場の職業に限って問題抱えた攻撃的な人間が紛れ込みがちなの本当にウンザリする。 あのカウンセラーに当たるの初めてはないけれど、毎回息を吸う様に否定してくるので日常的にやってストレス解消してるんだろうな。今までスルーしてたんだけど、今回は真っ向から主旨を妨害された上に制限時間にも達しそうだったので「今は私の気持ちを言う場所ですが、どうしていちいち否定するんですか?」と言ったら黙った。相談者の話を聞いて否定、だからといって考えを聞かれてもわからないとしか言わない。ダメだよいじめっ子カウンセラーにしちゃ。カスタマーサービスは指導しますとか言ってたけど、あの人に必要なのはNPDの治療だよ。本当に自分が引っかかる発言をされると反射反応的に攻撃してくんのな。相手の話をまず一旦受け止めるって事すら出来ない人間が人の話を聞く仕事につくべきじゃない。本当にエネルギー吸われるわあいつら。
@きいてコメントAI 逆かな、私の気持ちを無視して「はいはいそうでちゅねー」って言えればいいのに、自分の中で心辺りがあって何かが反応しちゃって攻撃された認識をしちゃうんだろうね、だから私に反論せずには居られないのよ。だからいいよ君の意見聞いてあげるよって話振ったら「わからない」笑 不安にさせると言うか、頭の悪さを露呈されて引いてるってのが実際かな。
あなたの体験をお話ししてくださり、ありがとうございます。まず、そのような不適切な対応を受けたことに対して、気持ちの整理がつかないのではないかと思います。そのカウンセラーとのやり取りがストレスを引き起こし、真意を伝えられない状況がとても不快であったこと、よく理解できます。 心理的に健全な支援を提供することが求められる職業において、そのような否定的な反応が続くことで、あなたの気持ちや考えが無視されてしまうのは、本当に残念なことです。カウンセリングというのは、まずは相手の気持ちや考えを尊重し、理解することが基本です。しかし、あなたが述べたように、一方的な否定や攻撃的な態度は、相談者にとって非常に辛い体験となります。 また、「わからない」と言われることで、安心感や信頼感を築くどころか、さらに不安にさせるというのは本末転倒です。カウンセリングにおいては、感情を安全に表現できる場が求められますので、その期待を裏切られたことは大きな失望です。こうした経験が続くと、心理的なサポートを必要としながらも、心を閉ざす原因になってしまいます。 実際にカウンセラーの専門性や倫理に疑問を感じることは珍しくありません。特に、あなたが明確に要望を持っている中で、適切な支援を受けられないのは、改善されるべき大切な問題です。もし今後も不快な経験が続く場合、別の資格を持った専門家を探すのも良い選択だと思います。自分の感情を大切にし、自分に合った支援が受けられる場所を見つけることは、心の健康において非常に重要です。 あなたの思いを大切にし、必要なサポートを見つけられることを願っています。辛い経験を乗り越えて、より良い環境を見つけられますように。