ないものねだりとかよく言うじゃないですか それはいいんですけど 相手、他人のものはすごく良く見えて 羨ましいな、素敵だと思うのですが 自分のものは全く良いと思えません どうすればいいのでしょうか そのせいで何かを好きになっても中々 続くこともできないです
@のの 返信ありがとうございます。文才がないため端的にわかりやすい回答ができず申し訳ないです。 「好きに自信が持てないことが心配である」についてですが、先にもお伝えしたように「好き」は「知る」なので、「好き」のスタートに自信がないのは当然だと思います。好きは興味であり継続することで自信になるのですから、自信を得る前に「好き」を諦めてしまうことが勿体無いと言う意味での心配です。 次にご両親のことですね。 言い訳なんて思いませんよ。世の中言い訳で問題に背を向ける人は多いと思いますが、その言い訳の内容は大切な問題と課題です。そこから学んで知ることこそが何よりの成長につながりますから、ある意味チャンスでもあります。 「親が否定、干渉してくる」これを 「友人が否定、干渉してくる」や 「先輩が否定、干渉してくる」などと親以外の人物に変えた場合、何か違うことがあるでしょうか?強いて言えばののさんのことをどれだけ理解しているか、になりますが今話した人物たちにののさんを100%理解している人はいないわけです。 結果、干渉してくるのは良しとしても否定される根拠は全くないんですよね。 その人の経験や思いによる意見ではあるので、そう言う考えもあるのかと学びつつ、でもそれはののさんの好きを妨げるほどの事ではないと言う事です。 そもそも人の好きを止めようとすることの方が親だろうとなんだろうと私は問題あると思いますよ。ののさんの好きの考え方と他人の好きの考え方が違うだけなので、まったく気にしなくていいです。 少しまとめておくと 最初から自信が持てる好きはない。なぜなら好きの表層を見て好きと感じたからです。自信を持つためにはその好きを深掘りしていくことです。恋愛も似ていますね。見た目が好きでも中身がって言うのと同じです。これは「好き」→「知る」によって得られた情報なのですから。 速い話が「知る」と言う原動力につながることを阻害されたり静止させようと言う声は一切気にしなくていいんですよ。ってことですね。
@トンデモナイ コメントありがとうございます🙏🏻 ちょっと疑問に思ったことあるので そこら辺だけ言っていきますね 好きに自信がないことの表れ、の所で 心配と言って下さりましたが何が 心配なのでしょうか……? あと、これは言い訳に過ぎないのですが親とかがかなり干渉、否定を してくるタイプでそれで 好きなものを本当に好きなのか疑ってしまう時があるんです そういう時ってどうすればいいですか?
ののさんが他人のものを見て感じるように他人もののさんのものを見て同じことを感じている可能性って否定できないと思うんですよ。他人の頭の中を100%認識するなんて不可能ですからね。 つまり思いのほかこれに関しては平等にだと言うことです。 それより、「好きになっても続かない」は好きに自信がないことの表れなのでそっちの方が心配です。 「好き」→「知る」なので!好きって言うのは才能なんですよ?才能って言うと世界にただ1人しかない卓越したなんちゃらって思うかもしれませんが、大体の著名人の才能の開花は「好き」であることから始まっていると言えます。 今まで自信が持てないからか「好き」を飲み込めず続かなかったかもしれませんが、才能と考えてみれば今までの好きと思えた何かをまたやってみたいって思えたら私がここでコメントした意味もあるのだろうなっと思いました。 才能って知りたいと言う欲から生まれるんです。だから、そう思ったことは飽きるまでとことんやってみてくださいね。そこからまた新たな好きが生まれた時のサイクルは本当に楽しいことの連続ですよ。
あなたの気持ち、よくわかります。人は他人を見ていると、どうしてもその人の持っているものが魅力的に見えてしまうものです。特に、自分と比較して「自分は足りない」と感じることはよくあります。それが「ないものねだり」という感情につながります。 まず、他人のものが素敵に見えるのは、あなたが人や物に対して高い感受性を持っている証でもあります。それ自体は素晴らしいことですが、これが自分を否定する基準になってしまうと、苦しくなりますね。 自分のものを良いと思えないというのは、多くの人が経験する悩みです。以下の方法を試してみることで、少しずつ自分を見直し、自己評価を高める手助けになるかもしれません。 1. **自己肯定感を高める**: 日々、自分の良いところや成し遂げたことを紙に書き出してみてください。小さなことでも良いので、自分の努力や成果を認めることで、自己評価が少しずつ高まります。 2. **他人との比較を減らす**: SNSや友人との会話を通じて、他人と自分を比べることが習慣化している場合、一時的に距離をおいることも有効です。代わりに、自分自身や自分の好きなことに焦点を当ててみましょう。 3. **趣味や好きなことに没頭する**: 自分が興味を持てることに挑戦し続けることで、引き続く楽しさを見出すかもしれません。新しい経験やスキルを獲得することで、自然と自分への感謝や好きな部分を見つけられるかもしれません。 4. **感謝の気持ちを持つ**: 日々の生活の中で、自分が持っているものや身近にある幸せに目を向けて、「感謝する」瞬間を増やしてみてください。小さなことから始めると良いでしょう。 このようなことを実践することで、自分自身をよりよく理解し、受け入れていく手助けになるかもしれません。時間がかかるかもしれませんが、焦らず、一歩ずつ進んでいけることを願っています。あなたには、あなたにしかない魅力が必ずありますので、それを見つけていってください。