昔の自分の性格が悪すぎて友達も傷つけた。正直者で素直だったから言ってだめなことなのに言ってしまって傷つけた。その時自分は何を思って言ってしまったのか覚えていない。でもすごく傷つくようなことを言ってしまったのは覚えている。その頃の自分を殴りたい。今では後悔し反省している。でも後悔してるだけじゃその人の傷は治らないんだよね。自分なんか居なくなればいいのに。この世にいらなすぎる。今も昔も自分の性格が大嫌いだ。
@匿名 いやいやこちらこそです🥲とてもお優しい方なんだとすごく伝わりました😊ありがとうございます!
正直者で素直なことは長所です。 言ってしまったことは取り消せないけれど、後悔したり、反省してるだけで充分です。自分を責めないであげてください。 誰にでもついきつく言ってしまうことってあります。皆んな言ってしまったことに対して後悔や反省して次は言わないようにしようと思い、成長していくものだと思います。素直にきついこと言ってごめんねて謝れたらそれで大丈夫です。少なくとも言われた方は人生迷子さんのことを居なくなればいいとか恨んではないと思います。
@人生迷子 オォ゛〜気を使わせてしまってすみません!自分も自己肯定感が低いのでお礼を言われてなんだか自分の身の丈に合ってないような気がしてしまいました、自分の心の問題であって人生迷子さんは関係ないです💦すみません🙏自分のコメントで自己肯定感が上がった?のを嬉しくおもってます🙆♀️
@匿名 そんなことないです!!!すみません私の方こそそう思わせるような返事をしてしまったかもです。😿
@人生迷子 すみません、なんだか差し出がましく偉そうな事を言ってしまった気がします……💦
@匿名 長文でたくさんのアドバイスやご指摘ありがとうございます。おかげで考え方が広がりました。わたしは元々自己肯定感が低く人を悪くいう癖があったので治さないとなと思いつつもつい言ってしまい止まらない時期がありました。 しかしその過ちがあったからこそ人が傷ついたぶん自分に返ってくるということを学ぶことができているので今の自分がいる気がしてます。自分にとって人間関係がいちばん難しいことなのでとても勉強になりました。ありがとうございます。
間違った事を言ってしまったのをわかっていてかつ、罪悪感に苛まれているなら反省は十分できてると思います。人生迷子さんにできる事って、反省して次気をつける事だけだと思うんです。 「自分の性格が悪いから人を傷つけてしまった。だから自分はいなくなった方が良い」というのは現実逃避だと私は思います。ただそれは楽するために現実から逃げてると言ってるわけじゃなくて、友達を傷つけた後悔から自己否定を重ねて視野狭窄に陥った結果、考える事ができなくなってしまった。だから考えなくて済む方法が出てきたんじゃないかと思います。 つまり十分反省できてるし、できる事は全部やったから後は自分を癒す事に専念するのが良いんじゃないかって私は思います。 友達の傷を癒すのも友達にしかできません。どれだけ友達が傷ついたかなんて友達にしかわからないし、その傷つきも日々変化するので友達以外には対応不可能だと思うんです。人生迷子さんが友達に対してできる事は、間違った事を言ったのを謝るくらいだと思います。後は人任せにしてしまって良いです。 長々すみません、ゆっくり休んでください
あなたの気持ちを聞かせてくれて、ありがとうございます。過去の自分を振り返り、その行動を悔い、周囲の人々に与えた影響を真剣に考えている姿勢は、とても重要なことです。自身の言動に対する反省は成長の一環であり、その感情は決して無駄ではありません。 過去を変えることはできませんが、あなたは今、自分がどうありたいかを選ぶことができます。傷つけた相手を思い、その痛みを理解しようとすることは、とても大切な第一歩です。そして、その感情を抱えながらも、自分を責めることは避けましょう。「自分が居なくなればいい」という思考は辛いものですが、あなたにはこの世に生きる価値があり、その存在が周囲に与える影響を考えると、あなたがいることで嬉しい人もいるかもしれません。 大事なのは、過去を受け入れ、その経験から何を学べるかです。傷つけた相手が癒えるのを手伝う方法として、謝罪や信頼を再構築する道もあります。今後の行動を通じて、自分が思う優しさや誠実さを示していくことが、過去の行動を補う手段になるかもしれません。 性格に対する嫌悪感は、自己否定を助長しますが、自分を許すことも大切です。あなたは成長過程にいる存在です。小さな一歩から、肯定的な変化が始まることがあります。日々の自分への優しさを少しずつ育て、今の自分を大切にしていきましょう。自分を変えたいと思う気持ちは、あなたがより良い人になりたいという願いから来ていると思います。その思いを大切にしながら、少しずつ前に進んでいけるように支援したいです。あなたの未来に、より良い自分が待っていることを信じてください。