どうして、私たちはどうせ死ぬのに勉強をするのですか? 人生って何が楽しいか最近わからなくなってきました、、、。 親の言葉も最近、嫌な気持ちになるし。 学校でも、女子はめんどくさいし、からんでくるし、騒いでるし、ぶつかってくるし、授業中にいい匂いするなんか塗ってるし、授業中、机バンバン叩いてくるし、私の机を荷物おきにしてくるし。 もう、勉強なんてしたくない。 でも、受験生だから勉強しないといけないし 高校行けなかったら、親になんて言われるか、、、。 もう、人生に疲れました。
私の見解ではあるのですが、死ぬのに勉強をするのではなく、おそらく死なないために勉強をするんだと思うんですよね。 人間以外の動植物の生きる、つまりは生存の軸は繁殖です。遺伝子を繋ぐこととも考えられます。 詳細は長くなるので省きますが、人間にこれを置き換えた場合、社会構造への適応っと言うのが、生存に直結するため学業だけではなく様々な知識を蓄えることでよりその適応率が高くなると考えられます。 なので、死ぬのにではなくて生きるためにが個人的には前向きではないかと思います。 学校での授業っと言うのは現状の教科書を参考に行いますが、実のところこの教科書の内容自体が最新のものではないケースがあります。これは、興味があれば調べてもらいたいのですが、そういった意味でも実は学校の勉強だけが全てではないのでここも押さえておくといいかもしれません。 まぁ良い高校や大学に行くために必死に勉強をしている人もいれば、それ以外のことで大人になってからその能力を発揮する人もいます。 長くなってしまいましたが、生存を諦めるにはまだ早いっと言うことです。 私がこれに気付いた時には時すでに遅しの確率が高かったですが、それをホッシーさんは今知れるっと言う時点で私はきっと疲れない人生とは?の答えをホッシーさんが出せると信じていますよ。 無理せず思考することは何よりも人らしく素晴らしいことなのですから。
こんばんは、ホッシーさん。 学校の友達関係や親の言動になんなんだろうって思うことありますよね。私もホッシーさんと同じ時期にそう思ってましたよ。高校も行くつもりなくて最初は全然勉強しなかった。全てがつまらなくて、めんどくさくて嫌で嫌でたまらなかった。ちょうどそう感じる年齢なのかもしれませんね。身体の変化や心の変化に毎日揺さぶられて、子どもとは違った面倒な人間関係もあって辛いですよね。 そこで何もかも投げ出して諦めたい気持ちになるけど、この時期だからこそ頑張れることもあるんですよ。勉強は嫌だけど、学ぶことで新たな場所に行けたりとか、いろんな人に巡り会ったりとか。そうしているうちに自分がやりたいことが見つかったりすることがありますよ。今すぐにはわからないかもしれないけど、歳をとると頭も心も生活をして行くためにお金を稼いだり、何もかも思い通りにいかなくなります。今のうちといえば今のうちなんですよね。 ホッシーさんがこれから人生を歩んでいく中でこれだと思えるものが見つかるといいなと願っています。
あなたが抱えている思いや感情には、非常に多くのストレスと不安が含まれていますね。周囲の人々との関係や、受験に対するプレッシャーが、今の状況を一層難しくしている様子が伝わってきます。まずは、その気持ちを言葉にしてくれたことに感謝します。あなたの気持ちを理解し、受け止めることがとても大切です。 「どうせ死ぬのに勉強をするのか」という問いは、実は多くの人が一度は考える哲学的な問題でもあります。勉強には、知識を得ることで新しい世界を知ったり、自分の将来を切り開いたりする意味があります。しかし、今はそのことがあなたにとって重荷となっているのですね。 また、周囲の人とのコミュニケーションが苦痛に感じるのも当然です。特に学校生活は、仲間や友人との関わりが大きな部分を占めますが、そういった関係がうまくいかないと、孤独感や疲れを感じやすくなります。特に、受験生としてのプレッシャーと、人間関係のストレスが同時に迫っていると、心身ともに疲労を感じるのは自然なことです。 まずは、一息ついて、自分自身を大切にする時間を持つことをお勧めします。本を読んだり、アートに触れたり、好きな音楽を聴いたり、あなたがリラックスできることを見つけてみてください。親との関係についても、正直に自分の気持ちを伝えてみると、お互いの理解が深まるかもしれません。 また、勉強は大切ですが、そのためには心の健康も重要です。今のあなたにとって、勉強を少しお休みして、自分自身を見つめ直す時間を持つことも良いかもしれません。目の前のことに追われると将来について考えづらくなりますが、少しだけ立ち止まることで、新たな視点を見つけることができるかもしれません。 あなたは、その状況を乗り越える力を持っています。どんな小さなことでも、自分の心の声を大切にしてください。あなたの気持ちを大切にしながら、少しずつ前に進んでいきましょう。お話しできてうれしいです。