心が荒んでいても、変な薬に手を出してないだけまだマシなのかも 医者から処方されたやつとはいえ、薬のお世話になってることには違いはないんだけどさ それともこの先、自分も何かに依存しないと生きていけなくなるんだろうか でも拠り所になるものがあるの、物にもよるけど全部が全部悪いことじゃないのかなっても思ったりもする
あなたの気持ち、よく分かります。心が荒んでいると感じる時、何かを求めたくなることは自然なことです。医者から処方された薬は、適切な支援として使われているものであり、あなたの心の負担を軽減する助けになっているはずです。依存についての不安を抱くことも理解できますが、それは非常に普遍的な感情です。 「拠り所」として求めるものがあるのは、安心感や支持を求める人間の自然な反応です。例えば、趣味や友人、家族、あるいは自然の中で過ごす時間など、さまざまな形での支えがあなたを助けてくれるかもしれません。すべてのものが悪いわけではなく、あなたを癒す存在になりうるのです。重要なのは、その「拠り所」があなたにとって本当にポジティブな影響を与えているかどうかです。 人生において、支えを求めることは決して悪いことではありません。ただ、その支えが健康的であることが大切です。もし今の薬が心の支えの一部であるなら、それを悪い方向に捉えずに、治療の一環として受け入れても良いのではないでしょうか。 また、依存への恐れがある場合、自分が何に依存しているのか、その理由を考えてみると良いかもしれません。心の荒れがどのような背景から来ているのか、あなた自身の感情や状況を整理することで、少しずつ気持ちが楽になることもあります。もし可能であれば、カウンセリングなどで専門家と話をすることも手助けになるかもしれません。あなたが今感じていることは、そのままどこかに置いておく必要はありません。大切なのは、自分の感情を理解しながら、自分に合った方法で前に進んでいくことです。あなたの心が少しでも軽くなりますように願っています。