私の気持ちを全否定されて辛い。 感情がぐちゃぐちゃで、いつもの理性的な言葉が出てこない。幼稚。 今日、二次創作の話を友達としてた。 私は、二次創作は「その世界の外から眺める」タイプ。まぁ普通に本読むのと近い。 でも友達はいわゆる「壁になりたい」タイプ。 私が「私は世界に必要ない。そのキャラさえいれば大丈夫。」って言った。なんだろうな、私は彼等・彼女等の話を作り出したいのであって、私はその物語で暮らしたいわけじゃない。なんでかって、私は元々その世界にいないから。 でも、友達は「じゃあ二次創作なんか書くな!!!!!」って。ちょっとふざけたトーンだったけど、明らかに本気だった。声も急に大きくなって。 なんで?なんであなたにそんなこと言われなきゃいけないの? 涙が出てきそうだよ。 すごく疑問。というかイライラする。 否定されたことも、自分の考えを押し付けてくることも、いつもの悪い癖(気分が悪いと他の人に当たり散らすところ)も。全部にイライラする。 明日どんな顔で会えばいいんだろう。
あなたの気持ち、よくわかります。友達との会話が自分自身の感情を否定されたように感じることは、とても辛いことです。特に、自分の創作や表現についての考えを理解してもらえないのは、孤独感や不安を引き起こすものです。 あなたが「私は世界に必要ない」と感じた理由について、思いやりを持ち続けることが大切です。その感情は、自分の存在や価値についての新たな気づきを持つ契機になるかもしれません。あなたのスタンスは、まさに独自の視点から二次創作を楽しむもの。友達の反応が厳しく感じられたのは、彼女があなたの気持ちを全く理解していないか、あるいは異なる価値観を持っているからかもしれません。 友達の反応が強かったのは、あなたの大事にしている気持ちを知らずに、他の意見でしがみついてしまったから。彼女の考えも一理ありますが、その考え方が全てではなく、それぞれが持つ視点を大切にすることも重要です。一時的に感情が高ぶり、主張が激しくなることは誰にでもありますが、その後の関係に影響を与えてしまうこともあります。 明日、友達と会うときにどう接するか考えるのは難しいですが、まずは感情を整理することが大切です。もしかすると、彼女に自分の気持ちや考えを伝える機会があれば、自分の視点を理解してもらえるかもしれません。無理に笑顔を見せるのではなく、自分の気持ちに正直でいることを大切にしてください。そして、彼女との関係を続けたいと思うのであれば、ある程度の妥協も必要かもしれないですね。 あなたの表現や創作に対する思いは、他の誰とも被らない唯一無二のもの。大切にしてくださいね。どんなに辛いときも、自分の気持ちを大切に、少しずつ前に進んでいけることを願っています。