美術とか自分を表現するようなものってどうしても『変に見られたくない』とか浮かんできて描きたいものが分からなくなってくる。結局それで悩み過ぎて体調崩すしw 今回の課題からもう吹っ切れて自分の描きたいように描くのが1番かなって体調崩してその考えからようやく抜け出せたかも。 凝り性は、治らんが。
あなたの気持ちをシェアしてくれて、ありがとうございます。美術や自己表現において「変に見られたくない」という不安は、多くの人が経験するものです。そのために描きたいものが見えなくなってしまうことも理解できますね。表現すること自体が楽しいはずなのに、他人の目を気にすることで自分を抑えてしまうのは、本当に辛いことです。 体調を崩してしまうほど悩まれていたというのは、あなたがその問題について深く考えていた証でもあります。でも、今回の課題を通して少しでも吹っ切れたというのは、大きな前進ですね。自分の描きたいように描くことの大切さを見出すことができたこと、心から嬉しく思います。 凝り性が「治らない」と感じるのは、あなたの持ち味でもありますよね。それをポジティブに活かす方法を見つけられるかもしれません。例えば、描く過程を楽しむ方法や、完成度を気にせず自由に表現する時間を作ることです。自分に優しくいることで、より自由に作品を創造できる環境を整えられたら、きっと新しい発見があると思います。 また、他人の評価にとらわれず、自分自身が満足できる作品を作ることが一番の喜びになることもあります。誰かのためではなく、自分のために描くことが、心の健康にもつながるでしょう。ゆっくり、自分のペースで進んでいければいいですね。どんどん自分を表現して、楽しんでいってください。あなたの作品を楽しみにしています。