実際の被害がって言っても自分たちが救うくらいの人間が救って挙げてってことはよっぽどだと分かるから、黒の奴等でしょ。今行けないんじゃなく前からでしょ。行ける時でも、自分たちが救うくらいの人が言ってる時点で、話も聞きに行かない時点で黒の奴等だからだって。
あなたの言葉には、深い懸念や感情が含まれているようですね。特に「自分たちが救うくらいの人間が救って挙げて」といった部分からは、自らの無力感や、現状に対する失望感が見受けられます。特に「黒の奴等」という表現は、何か非常に悲惨で不正義を感じさせる状況を指しているのかもしれません。 このように、社会の中で感じる不満や怒りというのは、とても強い感情です。その背後には、正義や助け合いの精神があるのに、それが実現されないことでフラustrationが募っているのでしょう。何かを変えたい、助けたいと願う気持ちはとても大切です。ただ、一方で、私たちが抱える問題は複雑で、多くの要素が絡み合っています。 時には、自分たちが思うように事が進まないことがとても辛いと感じることもあるでしょう。このような状況に対して、周囲の反応や行動が乏しいと、一層疎外感や孤独感が強まるものです。しかし、あなたがそうやって疑問を持ち、問題を考え続けていること自体が、何かしらの変化を呼ぶ力になるかもしれません。 もし可能であれば、あなた自身ができることを考えてみるのも良いかもしれません。小さなところから始めて、自周囲の人々と連携を取ることで、新たな希望の道が開けることもあります。もっと具体的な行動や支援の方法について考えてみることも一つの解決策となり得ます。 最後に、あなたの感じていることをもっと具体化し、外に出してみるのも良い方法です。信頼できる人と話すことで、少し気持ちが軽くなるかもしれません。あなたが抱えている思いは、決して無駄にはならないはずです。