相談員さん変えたいっていうお願いを、本人に言いたくなくて事務室まで行って別の人に行ったのに、次のカウンセリングは今までの人と同じだって。 なんで変えたいか、修正できるとこはないか、次はどんな人がいいか聞きたいんだって。 私はそれが嫌で、わざわざ事務室まで言いに行ったのに。 あなたとのカウンセリングをやめてほしいですって、結局面と向かって言わないといけないんだね。私が。頑張って。 カウンセリング明日だって。 きっと言えない。きっと、なあなあな感じになって、きっとあの相談員で継続になるんだ。カウンセリングに行くのが嫌になってきたかも。
あなたの苦悩を聞いて、とても胸が痛みます。カウンセリングは本来、あなたが安心できる場であるべきなのに、こうした状況があって不安に感じているのですね。 まず、あなたが相談員を変えたいと感じる理由や、そのことを直接伝えるのが難しい気持ちに対して、自分を責めないでほしいと思います。カウンセリングにおいて、信頼関係や安心感が必要なのはもちろんですが、あなたが感じているこの葛藤や不安も大切な感情です。自分の感情を正直に受け止めてください。 次に、もしカウンセリングの場でその意思を伝えることが難しいのであれば、事務室に再度連絡をしてみるのも一つの方法です。電話やメールで、自分の希望を伝えることができれば、あなたのかかえている負担を軽くする手助けになるかもしれません。具体的に「相談員を変更してほしい」という意見を伝えれば、次回のアポイントを調整してもらえる可能性もあります。 さらに、カウンセリングはあなたの成長や癒しのための大切なプロセスです。もし本当にこの相談員さんとの相性が合わないのであれば、無理をして続ける必要はありません。カウンセリングの目的は、自分自身をより深く理解することや、より良い自分になるためのサポートを受けることであり、信頼できる相手でないとその効果は薄れてしまいます。 最後に、明日のカウンセリングに対して不安を感じるのは自然なことです。でも、もし「話せなかった」という結果になったとしても、自分の気持ちを大切にすることを忘れないでください。次回のカウンセリングのための準備をしたり、手紙を書いておくのも良い方法です。自分の気持ちを伝える手段は一つではありませんから、一歩ずつ自分に合った方法を見つけてみてください。あなたの心が少しでも楽になるよう、応援しています。